【新型2020年】iPhone12・12 Pro発売日・予約日はいつ?価格・スペック最新情報まとめ

iPhone12

毎年9月に新型iPhoneの発売されるので、今年も期待している人は多いのではないでしょうか。

名称は2019年発売のiPhone11の後継機のため、2020年は「iPhone12・iPhone12 Pro・iPhone12 Pro Max」が濃厚です。

2020年の今年は5Gサービスが始まりiPhone12は5G対応になるため今まで以上にスペックが高い機種になります。

買い替えとなると、気になるのが『発売日・価格・スペック』ではないでしょうか。

なので、気になるのが『発売日はいつ?』・『5G対応になったら値段は?』ではないでしょうか最新のリーク情報をまとめると。

発売日:2020年9月18日
※コロナウィルスで発売が遅れそう

価格:120,000円

iPhone12の発売日や価格・スペックや機能について噂・リーク最新情報をまとめました。

2020年春に発売iPhoneSE2の発売情報をまとめ
iPhoneSE2(iPhone9)の発売日・予約開始日・価格最新情報まとめ

2020年新型iPhone12・12Proの発売日・予約日

iPhone12の発売日・予約日・発表会日

・発売日:9月18日

予約開始日:9月11日

・Apple発表会:9月8日

になる見込みです。

※ただし、コロナウィルスの影響で発売が遅れる可能性もあります。

発売されるのは、ドコモ・au・ソフトバンク・Appleからで、過去を見ると発売日・予約開始日は発売されるキャリア全部同じ日になりそうです。

発売日がなぜ、9月18日予想なのかというとiPhoneは過去同じ時期に発売されているからです。

昨年のiPhone11の発売までのスケジュールは

iPhone11の発売日・予約日・発表会日

・発売日:9月20日

予約開始日:9月13日

・Apple発表会:9月10日

iPhone11以前までのiPhoneシリーズの発売日はというと。

iPhoneシリーズ 発売日
2014年・iPhone6 9月19日(金)
2015年・iPhone6s 9月19日(金)
2016年・iPhone7 9月17日(日)
2017年・iPhone8 9月22日(土)
2018年・iPhoneXS 9月21日(金)
2019年・iPhone11 9月20日(金)

毎年iPhoneシリーズの新型モデルは第3週の金曜日が多いため、iPhone12も今までと同じく9月18日に発売される可能性が高いです。

コロナウィルスの影響を受けた場合は・・

コロナの影響で発売日・予約が1か月月遅れる可能性も

新型コロナウイルス感染症の拡大で、発売が10月にずれ込む可能性が高いといわれています。

台湾メディアのDigiTimesによると、3月に中国の生産施設で5GiPhone対応の検証試験、開発をする予定だったのがコロナウィルスが原因で中国での開発が遅れているからです。

開発が原因で1か月ですが、コロナウィルスに関してはイタリアや韓国など世界的に見ても、広がっているので物流のストップなどをはじまるとさらに遅くなる可能性もあります。

 


iPhone12発売日が遅くなる場合はこちらでお知らせをします。
続報が入り次第Twitterでお知らせしますので、フォローして下さい。

iPhone12・Pro・ProMAXのスペック予想まとめ

iPhone12・Pro・ProMAXのスペックや機能などの最新噂情報をまとめました。
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iPhone 12はサイズが違う3種類

iPhone12のディスプレイサイズは、5.3インチ・5.9インチ・6.4インチの3種類

とApple製系の情報サイトとして評価が高い『Macお宝鑑定団Blog』が3Dプリントモックをアップを入手したということでリーク情報をだしています。

動画の中では、現在発売されているiPhone11・11 Proと比較しています。

噂されている次期iPhone 12の画面サイズは5.4インチ(約13.7cm)と6.1インチ(約15.4cm)で、それらとは画面サイズが異なり信憑性も不明です。
引用元:Macお宝鑑定団Blog

と他にも噂されているサイズがあるためサイトの中で付け加えています。

Macお宝鑑定団Blogのリーク情報がでまでは

この3サイズが可能性が高いと噂されていました。

iPhone12 5.4インチ
iPhone12Pro 6.1インチ
iPhone11proMax 6.7インチ

 

発売されているiPhone11

iPhone11 6.1インチ
iPhone11pro 5.8インチ
iPhone11proMax 6.5インチ

Phone12のサイズは現在発売されているiPhone8と同じくらいです。

なので、リーク情報どおりだとすると小型サイズのiPhoneが発売されるのことになるので、自分の生活スタイルにあったサイズのiPhone12を選んで購入することができます。

 

ノッチは廃止されてベゼルレススタイルに

iPhone12 ノッチ なし

まず注目するべきポイントはノッチが廃止され、完全なベゼルレススタイルになるのが濃厚と言われています。

コンセプト動画が配信され、上記の画像をご覧のようにノッチが…まったく0ではなないですがかなり縮小に発売される頃には無くなってるかもしれません。

※ノッチとは画面上部に配置された切り欠きのことを指し、インカメラや各種センサーが埋め込まれている部分です。

今はインカメラが超小型化し、ノッチがなくてもFaceIDでの顔認証が問題なく行える模様!

Androidでも完全ベゼルレススタイルが主流になってきているので、iPhoneでも完全ベゼルレススタイルを取り入れるのではないでしょうか。


ノッチがあるとTwitter見にくいんですよね。

iPhone12は5G対応予定

今回、iPhone12で注目したいのは次世代通信システムの5Gに対応するかどうかという点が最も気になるという人も多いのではないでしょうか。

Apple関連製品の精度の高い予測で知られるアナリストのミンチー・クオ氏は、iPhone12はすべてのモデルが5Gに対応する可能性があると予想しています。

5G対応のiPhone12が発売されるのは、アメリカ、カナダ、日本、韓国、イギリスの5か国であるとクオ氏は予測していますので、日本国内での初めての5G対応になるiPhoneシリーズはiPhone12になるのではないでしょうか。

日本では2020年春頃から5Gの提供が始まりますので、iPhoneユーザーで5Gを利用することができるのは早くても2020年9月のiPhone12発売以降ということになりますね。

ディスプレイ内指紋認証搭載

ディスプレイ内指紋認証機能が搭載される可能性が高いです。

サムスン電子のGalaxyS10などでは、すでにディスプレイ内指紋認証機能を搭載。

ディスプレイ内指紋認証とは、ディスプレイの中に指紋認証機能が内臓されているため、指紋認証機能のためにディスプレイを小さくする必要がなく、フルディスプレイで指紋認証機能を利用することが可能になります。

iPhoneでは指紋認証ではなく顔認証機能であるFaceIDを採用してきましたが、FaceIDでは横向きでロック解除ができない、マスクをつけたままでは反応しないなどの不満点もありましたので、指紋認証と顔認証の2つが搭載されることにより、状況によって使い分けることが可能になります。

もしくは、指紋認証と顔認証の複合承認を採用することにより、スマホでの決済サービスなどのセキュリティを強固にする狙いがあるとも言われています。

ただ、コロナの影響でマスクをする人が増えたので2020年Appleに要望を伝えている人は多そうです。

 

新型チップA14 Bionicを搭載予定


iPhone11ではA13Bionicが搭載されていましたが、iPhone12ではA14Bionicが搭載されることが予想されています。

iPhoneでは最新モデルが発売されるたびにチップが新型になっていますので、今回も過去の傾向から考えれば新型のチップが搭載されるはずです。

iPhone11のA13BionicではA12Bionicよりも性能が20パーセント上がり、省電力化が40パーセントも向上しています。

そのため、A14Bionicでも省電力化が向上し、iPhone11よりもさらに電池の持ちがよくなる可能性が高くなります。

カメラレンズの配置についてはiPhone11Proと同じようになるとの情報があります。

カメラ性能は4つのカメラが搭載

iPhone12 カメラ
TFIのアナリストMing-Chi Kuoさんから、「2020年に登場する新型iPhoneのうち、ToFセンサーによる3Dセンシングが可能なカメラを搭載するiPhoneが2機種存在する」と伝えられ、ToFカメラが搭載される可能性は高いと考えられます。

上位2モデルに採用されると言われており、ToFカメラが追加されることによりiPhone 12シリーズは最大4つのカメラが搭載される可能性があります。

コンセプト動画も配信されています。

また、iPhone 12シリーズのカメラが6,400万画素に進化し、広角、望遠、超広角レンズに加え、インカメラもナイトモードに対応、さらにスマートHDRも改良されると予想されています。

5G対応になることでスペックが上がるため、カメラ機能もiPhone 11に比べて上がることは必須です。

カメラ性能に関しては開発途中だからかリーク情報が少ないためどんな機能が搭載されるのか分かって無い所が多いです。

わかりしだい追記します。

Lightning端子が廃止になる


iPhone12ではLightning端子が廃止になって「USB-C」を搭載するとの情報も出ています。

Lightning端子はAppleが開発した規格なので、Apple製品でしか採用されていません。

そのため、他のモバイル機器ではUSB-Cに統一化が進んでいる中で、iPhoneだけはLightning端子を持ち歩かなくてはならないという不便さがありましたので、androidスマホでも利用できるUSB-Cが搭載になれば、どのスマホでも統一して利用することが可能になり、ケーブルの種類をたくさん持つ必要がなくなる利点があります。

iPadProではUSB-Cが採用されていますので、この流れならiPhone12でのUSB-C対応も可能性はあるのではないでしょうか。

双方向ワイヤレス充電

iPhoneシリーズではワイヤレス充電に対応していますが、iPhone12ではAirPodsなどの他のデバイスをiPhone12に乗せるだけで充電することができる「双方向ワイヤレス充電」を搭載されるとの噂があります。

すでにサムスン電子のGalaxy S10ではGalaxyのワイヤレスイヤホンGalaxy Budsを充電することができる「双方向ワイヤレス充電」に対応していますので、iPhoneでも同じく搭載してくる可能性は高いです。

「双方向ワイヤレス充電」が可能になれば、AirPodsなどのQi規格対応の製品をiPhoneから充電することができるようになるので、電池切れの問題などを解決することが可能となります。

イヤホンはAirPodsが通常か選択できる

AirPods
iPhoneは購入するとイヤホンが付属されていましたが、iPhone12からは通常のイヤホンとAirPodsから選ぶことができるようになるとの情報がありました。

AirPodsはワイヤレスイヤホンとして非常に性能が高く、利用している人もたくさんいますが、一方で同梱されているイヤホンを利用している人は減少しています。

使わないものが同梱されるよりも、いくらか代金を上乗せすることでAirPodsを手に入れることができるなら、確実にお得に変えるAirPodsを選択するという人も多いのではないでしょうか。

 

iPhone12カラーバリは5種類


iPhone12の色カラーは
・ホワイト
・ブラック
・ブルー
・イエロー
・レッド
・ピンク

の5種類のリーク情報が多いです。

iPhone 11 Pro、11 Pro Maxで人気カラーは「ミッドナイトグリーン」です。iPhone 12シリーズでは、ミッドナイトグリーンは廃止されて、新色で「ネイビーブルー」が追加される可能性があるとの情報もあります。フラッグシップモデルでは、ブルー系のカラーは初めてなので、実際に追加されればまた注目され人気が集まりそうです。

カラーのリーク動画はこちらです。

コンセプト動画が配信

プロジェクターを内蔵されたiPhone12のコンセプト動画がYouTubeで配信されています。

文字でココまではお伝えしましたが、動いている映像をご覧になりたい方はこちらをご覧ください。

iPhone12・12Pro・Pro Maxの価格を予想

iPhone12 価格 値段

予想発売価格は
iPhone12:110,000円
・iPhone12Pro:130,000円
iPhone12Pro MAX:150,000円

64GBのタイプで予想しています。

2019年発売のiPhone11のappleでの販売価格がこちらです。

iPhone11 iPhone11Pro iPhone11ProMax
64GB 74,800円 106,800円 119,800円
128GB 79,800円 × ×
256GB 90,800円 122,800円 135,800円
512GB × 144,800円 157,800円

 

iPhone11は今までのiPhoneシリーズと比較すると、発売価格が低価格ででした。

しかし、iPhone12は5G対応になることが予想されていますし、iPhone11よりも全体的に性能は上がりますので、iPhone11の価格よりも安く販売されることはないちと予想されます。

iPhone12 5G対応ハイスペック機種が欲しいなら待つべき

iPhone 12は、5G対応のためiPhone史上最高のスペックになります。

5G対応するということは、動画や音楽がサクサク動くためにはCPUが大事です。iPhone12はA14はチップ搭載です。A14はパソコン並みのCPUといわれています。

CPUを問題無く動かすためには、容量やバッテリーも大きくないといけません。なので今まで以上の高性能になります。

そうなると価格がちょっと心配な所がでもありますが。。。。。

そこは、開発途中のため大いに期待しましょう。

ただ、心配なのはコロナの影響です。5G対応サービスの開発が遅れているため現段階のリーク情報なら1か月、10月に発売です。

毎年3月にAppleの発表会があり、2020年の今年はiPhoneSE2と新型iPadの発売のリーク情報がありましたが3月発表会が延期になる可能性が高いというリーク情報が入っています。

iPhone12も10月から遅れる可能性もあります、5G対応ハイスペック機種に買い替えを検討していて、今使っているスマホが問題無く動くなら10月以降の発売まで待つ価値があります。


iPhone 12発売日が遅くなる場合はこちらでお知らせをします。
iPhone12の続報が入り次第Twitterでお知らせしますので、フォローして下さい。

iPhone12お得に機種変更するならオンラインショップ

最後にiPhone12の機種変更で失敗しない!
おすすめ機種変更の方法を紹介します。

機種変更をする時、ショップや家電量販店でしていませんか?

私もどこでするのがお得なのかいろいろ調べました

機種変更はショップ・量販店どこでするのがお得なのか

在庫が無くって他のお店に行くという時間を無駄に過ごしていませんか?

今は、お店に行かないでネットで買って待つ時代です!

ネットで購入できるからって怪しいお店ではありません。

ネットのほうがむしろ安全!?
ネットで購入できるのは各キャリアのオンラインショップです。

★ドコモ
ドコモオンラインショップ

★au
auオンラインショップはこちら

★ソフトバンク
ソフトバンクオンラインショップはこちら

安心して購入できるだけでなく各キャリアがオンラインショップに力を入れているため経済的にお得だったりメリットが多いです。

オンラインショップで機種変更をするとどんなメリットがあるかというと

オンラインショップメリット


①頭金・事務手数料がなし
②待ち時間・24時間いつでも購入できる
③自宅・ショップお届けを好きな所にできる
④困ったらチャットですぐに解決できる

頭金とはお持ち帰り価格ともよばれてます。


画像のように表記されている店舗はまだ良心的ですが・・・

最後の会計の時に、頭金がある明細書をだしてくるショップもあります。

オンラインショップだったら始めから頭金がかからりません。0円で契約することができます。

また、ドコモだけですが、事務手数料がかからず0円です。

頭金の価格はショップによって違うので、頭金や事務手数料をあわせると、5,000円~15,000円くらい機種変更の料金が変わってきます。

5,000円~15,000円機種変更でお金がかからないので値下げを待つよりも、お得にiPhone11を購入することができます

機種変更で、困ったことやわからないところがあればチャットや電話で相談することができます。

機種変更をオンラインショップでやってみるとあっけなく簡単にできると驚いてしまいますよ。

お金も時間も節約できるオンラインショップ使ってみて下さいね。

ドコモ
★ドコモオンラインショップでiPhone12/12 pro予約・購入する方は
ドコモオンラインショップはこちら

ドコモオンラインショップの機種変更流れ・開通手続きまで/a>

au
★auオンラインショップでiPhone12/12 proを購入する方は
auオンラインショップはこちら

auオンラインショップで機種変更流れ・データ移行の手順

ソフトバンク
★ソフトバンクオンラインショップでiPhone12/12 pro・予約・購入する方は
ソフトバンクオンラインショップはこちら

★ソフトバンクオンラインショップのメリットやデメリットをもっと知りたい方は
ソフトバンク機種変更はオンラインショップが実店舗よりおすすめ6選

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