【新型2020年】iPhone12・12 Pro発売日いつ?予約日・価格・スペック・カラー最新噂予想情報まとめ

【新型2020年】iPhone12・12 Pro発売日いつ?予約日・価格・スペック・カラー最新噂予想情報まとめ
まるり(@happyiphone_go)です。

毎年9月に新型iPhone(アイフォン)が発売されiPhone 11や5Gスマホを購入しないで『iPhone12待つべきか』と待っている人は多いのではないでしょうか。

2020年の今年は5Gサービスが始まりiPhone12は5G対応になるため今まで以上にスペックが高く、サイズが小さいのや名称がiPhone12 mini・Pro・Pro MAXなどいろいな噂が毎日のようにでています。

ありすぎて何がなんだか、よくわからないという方に。

iPhone(アイフォン)12の発売日・予約日・価格・スペック・カラーなどの噂・リーク・最新予想情報をまとめました

買い替えとなると、気になるのが『発売日いつ?』・『5G対応になったら値段は?』でないでしょうか。
先にまとめると

発売日:AppleのCEOから2020年のiPhone12の『発売は数週間遅れる』と報告あり
例年どおりなら9月、10月、11月に延期の可能性も
・3機種が9月、ハイエンドモデル1機種が10月(※コロナの影響で発売日予想が数パターンある)
価格予想:約7万~12万円

どんな機能が新しくつくなのかや価格予想について理由もまとめているので、iPhone12へ買い替えの参考にしてください。

iPhoneやスマホの最新お得情報をTwitterで話しています。
iPhone12は続報が入り次第Twitterでお知らせしますので、良かったらフォローして下さい

ドコモ 機種変更 クーポン iphone11

すぐにわかる「iPhone 12」の最新噂まとめ


引用画像元:@theapplehub

iPhone12に関していろいろな情報が流れているため、わかりやすく今でている最新の噂リーク情報を項目ごとにまとめました。

発売名称・種類

発売される機種は4種類
★通常モデル(iPhone11の後継機)2種類
・iPhone 12 mini 5.4インチ
・iPhone 12 6.1インチ

★上位モデル(iPhone11Pro・Pro Maxの後継機)2種類
・iPhone 12 Pro 6.1インチ
・iPhone 12 Pro Max 6.7インチ

発表日・発売日・価格

発表:2020年9月8日
発売日:2020年10月・11月(※Appleから発売が数週間遅れる)
価格:約7万円~12万円前後

スペック・機能

・全てのモデルが5G (第5世代移動通信システム)対応
・操作性の良いリフレッシュシート120Hz
・プロセッサーはA14Bionic
・ストレージ容量128GBから
・RAM6GB(上位)、RAM4GB(通常)
・有機ELディスプレイ

カメラ機能

・最大で3種類のカメラを搭載
・上位モデルにはToFセンサー搭載、手ブレ補正に対応
・ナイトモードが進化して暗い場所でも美しい撮影が可能
・3倍光学ズームと最大で30倍のデジタルズーム撮影が可能

カラー・デザイン

・角ばったデザイン
・ノッチを最小化してベゼル幅が細くコンパクトに
・新色はネイビーブルー・ピンク。ミッドナイトグリーンは廃止

同封物

iPhoneシリーズ初イヤホン・電源アダプタ無し(?)

2020年発売のiPhone12はminiなど4機種のラインナップ

iPhone12 4機種 ラインナップ

2020年発売のiPhone12は、3種類から4機種発売されると『Appleアナリストのジョン・プロッサー氏』などからのリーク情報が多いです。

価格が手ごろiPhone11の後継機の機種が2つ、iPhone11Proの後継機(ハイエンドモデル)の2機種の合計4機種。

機種のラインナップのリーク情報はだいたい同じですが名称に関してはいろいろでていています。

わかりやすくまとめると

iPhone11の後継機

・5.4インチモデル:iPhone12(iPhone12mini・iPhone 12 Liteとの噂も)
・6.1インチモデル:iPhone 12 Max

iPhone11Proの後継機(ハイエンドモデル)

・6.1インチモデル:iPhone 12 Pro
・6.7インチモデル:iPhone 12 Pro Max

4機種とも、有機ELディスプレイ・ストレージ容量は最低128GB以上・5G対応など、iPhoneの歴史上もっとも大きな進化をすると噂されています。


ラインナップに関するリーク動画になります。

細かいスペック・性能については各項目で詳しく説明してます、じっくりご覧ください。

 

iPhone12・12Proの発売日・予約日

iPhone12 12Pro 発売日 予約日

iPhoneの発売といえば毎年9月の発売ですが、2020年のiPhone12の『発売は数週間遅れる』と、7月30日第3四半期の業績発表の中でAppleのCEOルカ・マエストリ氏から報告がありました。

昨年のiPhone11発売が9月末だったため、2020年の発売は10月、さらに11月にずれこむという予想が伝えられています。

iPhone 12発売された場合は、ドコモ・au・ソフトバンク・Appleから発売され、過去を見ると発売日・予約開始日は発売されるキャリア全部同じ日になりそうです。

発売が遅れる原因は新型コロナウイルス感染症の拡大で開発が遅れ、大量に生産ができていないため、発売日もiPhone12・iPhone12mini・iPhone12Pro・Pro MAX発売時期が異なるという情報もあります。

米国の証券会社GF Securitiesの著名なアナリストJeff Pu氏は、米国とiPhoneの工場がある中国との間で渡航制限や貨物便の遅れなどがあり、その影響で最上位モデルiPhone 12 Pro Max(6.7インチモデル)のみ1ヶ月ほど発売が遅れる。

通常モデルiPhone12・iPhone12miniは9月発売、上位モデルiPhone12 Pro Max・Proは10月発売とJon Prosser氏から報告されました。

また、11月にずれ込む情報の発信元は、Macお宝鑑定団Blogからで10月後半に発表され、LETが10月中、5Gモデルは11月発売とありiPhone12は5Gのみが発売されるという情報が多い中
海外でも一目おかれているMacお宝鑑定団Blogの5G対応でないの先に発売されるという情報もあります。

今回Appleから発売が遅くなるのみで具体的な日にち4G対応が発売されるという話はなかったためまだまだ、発売日に関しては情報が混乱しそうです。

iPhone12発表日は9月?サイレント発表会の可能性も

毎年9月に新型iPhoneの発売の発表会が9月にあります。2020年発売されるiPhone12発売の発表日は未発表です。7月30日のAppleから報告では発売日が遅れるのみで、発表会が例年よりも遅れるという報告はありませんでした。

発表会は9月8日にあるとkomiya(@komiya_kj)からTwitterでの報告があり発表会のイベントはサイレント発表会になる可能性が高いです。

2020年3月日本経済新聞から、iPhone 12とは明言していないものの

「5G」対応とみられている新型スマートフォン「iPhone」の発売時期を通常より数カ月延期する検討を始めたことが、サプライヤー関係者らの話でわかった。

と報道されました。

4G対応の最後のiPhone、iPhone SE2(iPhone 9)と新型iPad Proの発売と発表会が2020年3月末が濃厚と言われていましたが、コロナの関係で発表会ができずサイレント発売でiPad Proだけが発売されました。

iPhone 12が発売日が遅れることがあっても発売をしないというのは考えられないので、コロナの影響これ以上受けるとサイレント発売というのも予想されます。

今後の動向にも注目です。

iPhone12発売日が遅くなる場合はこちらでお知らせをします。
続報が入り次第Twitterでお知らせしますので、フォローして下さい。

過去のiPhone発表会・発売日

今まのAppleから発売されているiPhoneの発表会と発売日がどんなスケジュールだったのかというと

昨年のiPhone11の発売までのスケジュールは

iPhone11の発売日・予約日・発表会日

・発売日:9月20日
・予約開始日:9月13日
・Apple発表会:9月10日

iPhone11以前までのiPhoneシリーズの発売日はというと。

iPhoneシリーズ発表日発売日
2014年・iPhone69月10日(水)9月19日(金)
2015年・iPhone6s9月10日(水)9月19日(金)
2016年・iPhone79月8日(木)9月17日(日)
2017年・iPhone89月13日(水)9月22日(土)
2017年・iPhone X9月13日(水)11月3日(金)
2018年・iPhone XS9月13日(水)9月21日(金)
2018年・iPhone XR9月13日(水)10月26日(金)
2019年・iPhone11/Pro/ProMAX9月11日(水)9月20日(金)

もし、コロナの影響を受けなければ毎年iPhoneシリーズの新型モデルは第3週の金曜日が多いため、iPhone12も今までと同じく9月18日に発売される可能性が高かったでしょう。

2020年は4・5月にiPhone SEが発売されたので間をあけるという意味でも、10月にiPhone12の発売は良いのかなとも思います。

iPhone12・12Proスペック予想まとめ

iPhone12・mini・Pro・ProMAXのスペックや機能などの最新噂情報をまとめました。

iPhone 12はサイズが違う3種類で4機種発売

iPhone12は4機種発売されるのが濃厚で、iPhone12の本体サイズのコンセプト画像が、今まで公開していたのでは間違いだったと、正しいサイズのコンセプト画像がSvetapple.skからリークされました。

iPhone12 本体サイズ コンセプト画像

画像引用元:Svetapple.sk

本体サイズは3種類
・5.4インチ
・6.1インチ
・6.7インチ

さらに4機種発売される情報と、名称をあわせると。

サイズ名称
5.4インチiPhone12(iPhone12mini・iPhone 12 Liteの噂も)
6.1インチiPhone12 Max
6.1インチiPhone12 Pro
6.7インチiPhone12 Pro Max

機種名とサイズはこちらになりそうです。

今まで発売されたiPhoneのサイズと比較すると

切れている場合横にスクロールしてください。

名称ディスプレイサイズ高さ厚さ重さ
Phone SE 第2世代4.7インチ138.4 mm67.3 mm7.3 mm148 g
iPhone 116.1インチ150.9 mm75.7 mm8.3 mm194 g
iPhone 11 Pro5.8インチ144.0 mm71.4 mm8.1 mm188 g
iPhone 11 Pro Max6.5インチ158.0 mm77.8 mm8.1 mm226 g
iPhone XS5.8インチ143.6 mm70.9 mm7.7 mm174 g
iPhone XS Max6.5インチ157.5 mm77.4 mm7.7 mm208 g
iPhone XR6.1インチ150.9 mm75.7 mm8.3 mm194 g
iPhone X5.8インチ143.6 mm70.9 mm7.7 mm174 g
iPhone 84.7インチ138.4 mm67.3 mm7.3 mm148 g
iPhone 8 Plus5.5インチ158.4 mm78.1 mm7.5 mm202 g
iPhone 74.7インチ138.3 mm67.1 mm7.1 mm138 g
iPhone 7 Plus5.5インチ158.2 mm77.9 mm7.3 mm188 g
iPhone SE 第1世代4.0インチ123.8 mm58.6 mm7.6 mm113 g

・5.4インチはiPhone7Plus(5.5インチ)と同じ
・6.1インチはiPhone11・XRと同じ
・6.7インチは過去最大の大きさ

になりそうです。

4月に発売されたiPhone SEは4G対応で4.7インチ。5G対応になると性能の関係でAndroid機種を含め小さいスマホを作るのは今の技術では難しいといわれています。

なので、小さいiPhoneとなると5.5インチが最小なのかもしれません。

反対に過去発売のiPhone 11 Pro Max・XS Maxよりも0.2インチ大きく、iPhone20くらいの時はiPhone・iPadどっち?って日がきそうですね。

ノッチが小さく縮小に画面がみやすく

iPhone12 ノッチ なし

iPhoneで一番不評のノッチ。ノッチが小さくなると廃止され完全なベゼルレススタイルになるという2種類のリーク情報がでています。

『ノッチなし』になるリーク情報ですが、コンセプト動画が配信され、ノッチなしは上記なようになるというリーク情報でした。

これは廃止ではなく縮小ではないでしょうか・・・。なのでベゼルレススタイルのリーク情報はデマだっていう人もいます。

縮小に関しては、リーク情報で有名なJon Prosser氏からリーク画像がTwitterに公開されました。

2枚公開されいるのですが、見にくいので右側は書き直した物のようです。

リーク画像の中にはinfrared cameraなどの存在も明らかになっているため
iPhone12は4眼カメラで空間・奥行きが分析されるのも搭載されているので今まで反応が悪かったARアプリに対しても精度がよくなっていそうです。

リーク情報を見ていると、ベゼルが廃止というよりは縮小ですが、Androidでも完全ベゼルレススタイルが主流になってきているので、iPhone12は秋に発売されるまでまだ数か月あるのでもしかしたら完全ベゼルレススタイルを取り入れるかもしれません。


iPhoneのノッチ気持ちはわかります・・・・

iPhone12はすべてのモデル5G対応予定

今回、iPhone12で注目したいのは次世代通信システムの5Gに対応するかどうかという点が最も気になるという人も多いのではないでしょうか。

Apple関連製品の精度の高い予測で知られるアナリストのミンチー・クオ氏は、iPhone12はすべてのモデルが5Gに対応する可能性があると予想しています。

5G対応のiPhone12が発売されるのは、アメリカ、カナダ、日本、韓国、イギリスの5か国であるとクオ氏は予測していますので、日本国内での初めての5G対応になるiPhoneシリーズはiPhone12になるのではないでしょうか。

日本では2020年春頃から5Gの提供が始まっているため、iPhoneユーザーで5Gを利用することができるのは早くても2020年9月のiPhone12発売以降ということになります。

指紋認証Touch IDとFace ID顔認証の2種類が発売


iPhone X以降画面サイズを大きくするためにホームボタンが廃止され、指紋認証Touch IDが非搭載になりました。

iPhone12シリーズでは指紋認証Touch IDが復活、さらにディスプレイ埋め込み型指紋認証のパワーアップして復活と報告されています。

ただし、4機種全部対応ではなく指紋認証Touch IDは最上位機種のiPhone 12 Pro Max限定

iPhone12・iPhone12mini・iPhone12ProはFace ID顔認証のみと予想情報が多いです。

サムスン電子のGalaxyS10などでは、すでにディスプレイ内指紋認証機能を搭載。

ディスプレイ内指紋認証とは、ディスプレイの中に指紋認証機能が内臓されているため、指紋認証機能のためにディスプレイを小さくする必要がなく、フルディスプレイで指紋認証機能を利用することが可能になります。

iPhoneシリーズでは今まで、指紋認証ではなく顔認証機能であるFaceIDを採用してきましたが、FaceIDでは横向きでロック解除ができない、マスクをつけたままでは反応しないなどの不満点もありましたので、指紋認証と顔認証の2つが搭載されることにより、状況によって使い分けることが可能になります。

指紋認証と顔認証の複合承認を採用することにより、スマホでの決済サービスなどのセキュリティを強固にすることができるといわれているためセキュリティーの面から全機種どちらも採用するのではという声もあります。

また、コロナの影響でマスクをする人が増えたので2020年Appleに要望を伝えている人は多いようです。

 

新型チップA14 Bionicを搭載予定


iPhone11ではA13Bionicが搭載されていましたが、iPhone12ではA14Bionicが搭載されることが予想されています。

iPhoneでは最新モデルが発売されるたびにチップが新型になっていますので、今回も過去の傾向から考えれば新型のチップが搭載されるはずです。

iPhone11のA13BionicではA12Bionicよりも性能が20パーセント上がり、省電力化が40パーセントも向上しています。

そのため、A14Bionicでも省電力化が向上し、iPhone11よりもさらに電池の持ちがよくなる可能性が高くなります。

カメラレンズの配置についてはiPhone11Proと同じようになるとの情報があります。

カメラ性能は4つのカメラが搭載

iPhone12 カメラ
TFIのアナリストMing-Chi Kuoさんから、「2020年に登場する新型iPhoneのうち、ToFセンサーによる3Dセンシングが可能なカメラを搭載するiPhoneが2機種存在する」と伝えられ、ToFカメラが搭載される可能性は高いと考えられます。

上位2モデルに採用されると言われており、ToFカメラが追加されることによりiPhone 12シリーズは最大4つのカメラが搭載される可能性があります。

コンセプト動画も配信されています。

また、iPhone 12シリーズのカメラが6,400万画素に進化し、広角、望遠、超広角レンズに加え、インカメラもナイトモードに対応、さらにスマートHDRも改良されると予想されています。

5G対応になることでスペックが上がるため、カメラ機能もiPhone 11に比べて上がることは必須です。

カメラ性能に関しては開発途中だからかリーク情報が少ないためどんな機能が搭載されるのか分かって無い所が多いです。

わかりしだい追記します。

Lightning端子が廃止になる


iPhone12ではLightning端子が廃止になって「USB-C」を搭載するとの情報も出ています。

Lightning端子はAppleが開発した規格なので、Apple製品でしか採用されていません。

そのため、他のモバイル機器ではUSB-Cに統一化が進んでいる中で、iPhoneだけはLightning端子を持ち歩かなくてはならないという不便さがありましたので、androidスマホでも利用できるUSB-Cが搭載になれば、どのスマホでも統一して利用することが可能になり、ケーブルの種類をたくさん持つ必要がなくなる利点があります。

iPadProではUSB-Cが採用されていますので、この流れならiPhone12でのUSB-C対応も可能性はあるのではないでしょうか。

双方向ワイヤレス充電

iPhone12では乗せるだけで充電することができる「双方向ワイヤレス充電」を搭載される可能性が高いです。

iPhoneシリーズではワイヤレス充電に対応していますが、iPhone12ではAirPodsなどの他のデバイスをiPhone12に乗せるだけで充電が搭載されるかもしれません。

すでにサムスン電子のGalaxy S10ではGalaxyのワイヤレスイヤホンGalaxy Budsを充電することができる「双方向ワイヤレス充電」に対応していますので、iPhoneでも同じく搭載してくる可能性は高いです。

「双方向ワイヤレス充電」が可能になれば、AirPodsなどのQi規格対応の製品をiPhoneから充電することができるようになるので、電池切れの問題などを解決することが可能となります。

友達の家で充電で恥ずかしい思いをしなくていいかも!?

iPhone12同封品が簡易に!電源アダプタも同梱しない

iPhone iPhone同封物
iPhone12シリーズにはEarPodsが同梱されない可能性があるとアナリスト、ミンチー・クオ氏が話したとMacRumorsの記事で報告されています。

iPhoneシリーズは長年イヤホンが同封されていまたので、iPhone12は有線から無線が同封されるのではというリーク情報が多かったのですが

6月くらいからiPhone12の同封物が簡易になるという予想情報が多くなってきました、

理由は、iPhone12は5G対応のため開発コストがかかります。リーク情報でているとおりiPhone12 値段予想はiPhone11と比べると大差がなく、高すぎないようにApple側が考慮しているという話があります。

そのため性能のスペックを下げずに、同封物を減らしいるからです。

7月には電源アダプタ無しでUSB-C to Lightningケーブルのみという情報を出している所もあります、一方iPhone12の上位モデルのみ
20Wのアダプタをつけるという話もあるためまだまだ情報が錯そうしている状態です。

新しい情報が入りしだい同封物についてはお知らせします。

イヤホンはAirPodsが通常か選択できる

AirPods※最新の情報によると上記のとおりイヤホンが同封されない可能性が高いです。

iPhoneは購入するとイヤホンが付属されていましたが、iPhone12からは通常のイヤホンとAirPodsから選ぶことができるようになるとの情報が多くでていました。

AirPodsはワイヤレスイヤホンとして非常に性能が高く、利用している人もたくさんいますが、一方で同梱されているイヤホンを利用している人は減少しています。

使わないものが同梱されるよりも、いくらか代金を上乗せすることでAirPodsを手に入れることができるなら、確実にお得に変えるAirPodsを選択するという人も多いのではないでしょうか。

 

iPhone12カラーバリエーションは6種類

iPhone12 カラーバリエーション
iPhone12とiPhone12Pro・Pro MAXとカラーバリエーションは違っていて、iPhone12は6色・iPhone12Pro/12Pro MAXは3色のバリエーションになりそうです。

Phone12カラー展開

・ライトブルー
・パープル
・ライトオレンジ
・ホワイト
・ブラック
・レッド

iPhone12Pro/12Pro MAXカラー展開

 

・ネイビーブルー
・シルバー
・ブラック

iPhone 11 Pro・11 Pro Maxで人気カラーは「ミッドナイトグリーン」です。iPhone 12シリーズでは、ミッドナイトグリーンは廃止され、新色で「ネイビーブルー」が追加される可能性が高いです。

今までiPhone XRではブルーが発売されたことがありましたが、青というより水色でフラッグシップモデルでは、ブルー系のカラーは初めてなので、実際に発売されれば人気カラーになりそうです。

他にも、ピンク・イエローなどの予想情報はありますが発売の可能性は低いみたいです。

iPhone12 色 

が、私の注目はピンクです。

ピンクは今まで発売されているiPhoneのピンクは、ピンクに見えるローズゴールドでした。『ピンク』として発売になると鮮やかなピンクなのか淡いピンク色で色身が変わってきます。

iPhone12/12mini/ 12Pro/12Pro MAXの新色や色に関してはこちらでまとめました。
iPhone12色カラバリ・新色はネイビーブルー・ピンク・オレンジ?カーラーリーク情報まとめ

カラーのリーク動画はこちらです。

コンセプト動画が配信

プロジェクターを内蔵されたiPhone12のコンセプト動画がYouTubeで配信されています。

文字でココまではお伝えしましたが、動いている映像をご覧になりたい方はこちらをご覧ください。

iPhone12・12Pro価格(予想)

iPhone12 価格 値段
iPhone12・12pro予想販売値段は、iPhone SEの発売を当てた、Jon Prosser氏からTwitterでリーク情報がでました。

・ iPhone 12(mini): 約7万円
・ iPhone 12 Max: 約8万円
・ iPhone 12 Pro: 約11万円
・iPhone 12 Pro Max: 約12万円

予想ですが信ぴょう性が高い発売価格になっています。

詳しく説明をします。

日本語に直すの上記のリーク情報を合わせると

・5.4インチ iPhone 12(mini・Lite): 約7万円
・6.1インチ iPhone 12 Max: 約8万円
・6.1インチ iPhone 12 Pro: 約11万円
・6.7インチ iPhone 12 Pro Max: 約12万円

iPhone 11に比べて価格が低くなっています。

2019年発売のiPhone 11のappleでの販売価格がこちらです。

iPhone11iPhone11ProiPhone11ProMax
64GB74,800円106,800円119,800円
128GB79,800円××
256GB90,800円122,800円135,800円
512GB×144,800円157,800円

5G対応のため、iPhone 11よりも高くなると予想していた人が多かっただけにこの価格は驚いた人も多いのではないでしょうか。

価格予想のストレージは、64GBタイプです。ストレージが大きくなるとさらに価格が高くなります。

迷う必要はないです!iPhone12スペックと4機種の発売を考えると自分にあったiPhoneが必ず見つかるので、iPhone11ドコモ・au値下げになっていますがここは待つのをおすすめします。

iPhone12 5G対応ハイスペック機種が欲しいなら待つべき

iPhone 12は、5G対応のためiPhone史上最高のスペックになります。さらに価格がiPhone11よりも低価格に。。。。

5G対応するということは、動画や音楽がサクサク動くためにはCPUが大事です。iPhone12はA14はチップ搭載です。A14はパソコン並みのCPUといわれています。

CPUを問題無く動かすためには、容量やバッテリーも大きくないといけません。なので今まで以上の高性能になります。

そうなると価格がちょっと心配な所でもありますが、Jon Prosser氏のTwitterでの価格報告によるとまさかのiPhone 11よりも手が届きやすい価格に。

こうなるともう、開発途中のため大いに発売を期待するしかありません。。

ただ、心配なのはコロナの影響です。5G対応サービスの開発が遅れているため現段階のリーク情報ならiPhone12は9月・Proは10月に発売、どちらも1か月遅れてというのもあります。。

毎年3月にAppleの発表会があり、2020年の今年はiPhone SE(第2世代)と新型iPad Proが発売されましたが3月に発表会は無しでサイレント発売でした。

iPhone SEは当初の発売予定よりも1ヵ月以上遅くの発売に。

なので、iPhone12も10月から遅れる可能性もあります、5G対応ハイスペック+低価格機種に買い替えを検討していて、今使っているスマホが問題無く動くなら待つのをおすすめします。

今年は今まで以上にiPhoneの発売が楽しみじゃないですか。


iPhone 12発売日が遅くなる場合はこちらでお知らせをします。
iPhone12の続報が入り次第Twitterでお知らせしますので、フォローして下さい。

iPhone12お得に機種変更するならオンラインショップ

最後にiPhone12の機種変更で失敗しない!
おすすめ機種変更の方法を紹介します。

機種変更をする時、ショップや家電量販店でしていませんか?

私もどこでするのがお得なのかいろいろ調べました

機種変更はショップ・量販店どこでするのがお得なのか

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ネットで購入できるからって怪しいお店ではありません。

ネットのほうがむしろ安全!?
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オンラインショップで機種変更をするとどんなメリットがあるかというと

オンラインショップメリット


①頭金・事務手数料がなし
②待ち時間・24時間いつでも購入できる
③自宅・ショップお届けを好きな所にできる
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頭金とはお持ち帰り価格ともよばれてます。


画像のように表記されている店舗はまだ良心的ですが・・・

最後の会計の時に、頭金がある明細書をだしてくるショップもあります。

オンラインショップだったら始めから頭金がかからりません。0円で契約することができます。

また、ドコモだけですが、事務手数料がかからず0円です。

頭金の価格はショップによって違うので、頭金や事務手数料をあわせると、5,000円~15,000円くらい機種変更の料金が変わってきます。

5,000円~15,000円機種変更でお金がかからないので値下げを待つよりも、お得にiPhone11を購入することができます

機種変更で、困ったことやわからないところがあればチャットや電話で相談することができます。

機種変更をオンラインショップでやってみるとあっけなく簡単にできると驚いてしまいますよ。

お金も時間も節約できるオンラインショップ使ってみて下さいね。

ドコモ
★ドコモオンラインショップでiPhone12/12 pro予約・購入する方は
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ドコモオンラインショップの機種変更やり方流れ

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