ahamo(アハモ)の対応機種・使える端末!iPhone・Android・iPad・simフリースマホ機種変更・購入まとめ

ahamo(アハモ)の機種変更・対応機種|iPhone・Android・iPad・simフリー対応使えるのか

ドコモが新たに導入した新プラン「ahamo(アハモ)」の対応機種・ 使える機種・端末 について解説しています。

ドコモのahamo(アハモ)は、機種変更や手続きはすべてahamo(アハモ)公式サイトか専用アプリになるため店頭や電話で応対してもらうことができません。

ahamoの対応機種についてもショップでは対応してもらえず、対応機種以外の場合は端末購入やahamo 機種変更 必要になります。

そこでここでは、ahamo(アハモ)の対応機種 iPhone・Android・iPad・simフリースマホに機種変更・購入対応について解説します。

 

【NTTドコモから対応機種について発表があったのを追記】
※3月22日ドコモ以外から販売されたiPhone(SIMロックフリー版)・Androidスマホの動作確認機種を公開追記しました。
※3月1日株式会社NTTドコモからahamo(アハモ)の対応端末・機種が発表になりました。
※1月14日docomoのahamoがiPhoneに対応するとNTTドコモの井伊基之社長がインタビューで明らかに。

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ここからはahamo(アハモ)対応機種・使える端末!iPhone・Android・iPad・simフリースマホ機種変更・購入について解説します。

ahamo(アハモ)の機種変更手続き・契約方法

ドコモのahamo(アハモ)に関する機種変更・新規契約・他社からののりかえ(MNP)などの契約の手続きはすべてahamo(アハモ)公式サイトか専用アプリからになります。

機種変更した後の手続きや故障の対応もオンラインのみでの対応になります。

ドコモの機種変更や契約の手続きはドコモショップなどの店頭や電話でのコールセンターでオペレーターさんが対応してくれましたが、ahamo(アハモ)は利用することができません。

対応機種で困った時の相談や問い合わせは、ahamo(アハモ)専用のFAQ掲示板やチャットなどで自分で調べて解決することが必要になります。

『機種変更・契約で困った時は、ドコモショップへ』と考えている方は注意して下さい。

他にも料金支払い・料金のお支払い・各種サービス受付・初期設定サポート・ケータイてんけんなど

ドコモショップで、できたことがahamo(アハモ)ではできなくなるので、契約する前に確認することをおすすめします。

ドコモショップのサービス内容はこちら

ahamo(アハモ)の対応機種・端末は全93種類


3月1日NTTドコモから対象機種が、Androidスマートフォン72機種、その他のスマートフォン21機種も合わせた、全93機種と発表されました。

これからahamo(アハモ)で使える機種が増える時はahamo(アハモ)の公式サイト「対応端末一覧」でお知らせされます。

ahamo(アハモ)を新規でこれから契約や、ahamo(アハモ)を契約した後に機種変更をしたいという時は、ahamo(アハモ)の公式サイトでahamo(アハモ)の対応機種かどうか確認をしてから機種変更をしてください。

また、ahamo(アハモでは、3G通信に対応していないので、Xiサービスのガラケーや携帯は対応していません。はじめから使えませんのでahamo(アハモ)を利用するなら機種変更・端末を購入してください。

機種変更・端末購入をする場合、ahamo(アハモ)でも対応機種を販売していますが3機種とバリエーションが少なく、iPhone12など販売していません。ドコモオンラインショップでも対応機種が販売していますので、買いたい機種が無い場合ドコモオンラインショップもチェックしてください。

★ドコモオンラインショップで端末を確認する方は
ドコモで発売中iPhone・Androidスマホはこちら

★ahamo(アハモ)で販売している端末を確認する方は
ahamo(アハモ)で販売中iPhone・Androidスマホはこちら

ahamo(アハモ)iPhoneはiPhone 6以降対応機種一覧

ドコモahamo(アハモ)の回線は4G/5G両方使えるため、5G対応のiPhoneの最新機種iPhone 12・iPhone 12 mini ・iPhone12 Pro ・iPhone12 Pro maxはもちろん使えます。4G回線のiPhone11やiPhone SE(第1世代・第2世代)両方使うことができます。対応機種は通話・データ通信・SMS・デザリングすべてに対応してます。

iPhoneの中でも古い端末iPhone5sやiPhone4は古すぎてデザリングやAppleのサポートが終了しているためか対象機種にならなかったので使うことができません。

ahamo(アハモ)で対応する機種は全93機種で、そのうちiPhoneが21機種あります。

ahamo(アハモ)で使えるiPhoneの対応機種は以下のようになります。

ahamo(アハモ)対応iPhone

  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12
  • iPhone 12 mini
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11
  • iPhone XR
  • iPhone XS Max
  • iPhone XS
  • iPhone X
  • iPhone 8 Plus
  • iPhone 8
  • iPhone 7 Plus
  • iPhone 7
  • iPhone 6s Plus
  • iPhone 6s
  • iPhone 6 Plus
  • iPhone 6
  • iPhone SE(第1世代)

iPhoneの対応機種はiPhone 6・iPhone 6 Plus以降対応されますが、iPhone 6・6 Plusだけネットワークサービス(発信者番号通知・着信通知)の設定ができません。
ドコモ以外、ドコモから発売されたのに限らず動作上に制限があります。

ahamo(アハモ)のiPhone非対応機種一覧

ドコモのahamo(アハモ)にiPhoneに対応していない機種は下記になります。

ahamo(アハモ)で使えないiPhoneはAppleのサポートなども終了してい機種になります。

ahamo(アハモ)非対応iPhone

  • iPhone 5s
  • iPhone 5c
  • iPhone 4s
  • iPhone 4
  • iPhone 3GS
  • iPhone 3G
  • iPhone

Appleのサポートが終了していますので、この先使えなくなったこと場合修理するのは難しいのでまだ使用していてahamo(アハモ)に変更を考えているのであれば、壊れる前に機種変更をすることをおすすめします。

iPhone対応機種は、ahamo(アハモ)専用の対応機種でも購入できますしドコモオンラインショップでも対応機種は販売しています。

ahamo(アハモ)は開始したばかりなので3機種しか販売されていません、ドコモオンラインショップはバリエーションが豊富なのでドコモオンラインショップで購入がおすすめです。

★ドコモオンラインショップで現在発売されている端末を確認する方は
ドコモで発売中iPhone・Androidスマホはこちら

★ahamo(アハモ)で販売している端末を確認する方は
ahamo(アハモ)で販売中iPhone・Androidスマホはこちら

iPhone12 Pro・Pro MAX・mini在庫・入荷状況

ahamo(アハモ)でau・ソフトバンクのiPhoneを使えない場合あり

2015年5月1日以前に発売された、au・ソフトバンクのiPhoneはahamo(アハモ)では使うことができません。

なぜなら、2015年5月1日以前までSIMロック解除が義務化されてなかったからです。その日より前に発売されたiPhoneは、SIMロック解除自体が非対応なのでahamo(アハモ)で使うことができません。

同じようにドコモ以外の他キャリアのiPhoneや、SIMロック解除ができないiPhoneはahamo(アハモ)では使うことができません。

以下のau、ソフトバンクのiPhoneはahamo(アハモ)では使うことができないので注意してください。

au・ソフトバンクiPhone使えない機種

  • iPhone 6 Plus
  • iPhone 6
  • iPhone 5s
  • iPhone 5c
  • iPhone 4s
  • iPhone 4
  • iPhone 3GS
  • iPhone 3G
  • iPhone

iPhone 6s以降の機種に関しては、auやソフトバンクのiPhoneでもSIMロック解除をすることでahamo(アハモ)でも使うことができます。

しかし、他社のiPhoneに関しては動作確認、動作保証はahamo(アハモ)では行っていないので、使用する場合には自己責任になります。

ahamoが動作確認を行い結果が公開されました、iPhoneに関して上記の対応機種で説明した通りiPhone 6・6 Plusは対応機種でるが動作上の制限があります。

 

ahamo(アハモ)はiPhone12の5Gにも対応使える

ahamo アハモ iPhone12 5G 対応使える

ahamo(アハモ)はサービス提供開始時から5Gの利用ができます。なので、5G対応機種のiPhone12・iPhone12 mini・iPhone 12Pro・iPhone 12 ProMAXで使うことができます。5Gエリア外でも4Gエリアであれば利用可能なので、安心して使うことができます。

5G対応機種以外のiPhoneに関しては、iPhone XS・XS Max・XRなどはドコモでは『5Gで契約されるためには、5Gの機種が必要』と公式アナウンスをだしているため4GのiPhoneで5Gは
使えないようです。

また、4G契約のドコモUIMカードで、5G機種を利用にする場合、動作保証対象外とドコモではなるためahamo(アハモ)でも同じようにiPhone 8・8 Plus・Xのような4Gで5GのSIMカードを使って動かなかったり、最悪壊れてしまった場合も対象外のため注意してください。

詳しくはドコモの5Gのお知らせをご覧ください。
5Gのご契約とご利用機種に関するご注意事項

ahamo(アハモ)iPad(アイパッド)対応するかは未発表

ドコモのahamo(アハモ)はiPad・iPad Pro・iPad mini・iPad airに対応するかは公式に発表されていません

iPadは対応する可能性が高いと予想されています。

タブレット端末の中でも、iPad・iPad Pro・iPad Air・iPad mini 売り切れが頻繁にドコモでは起こるくらいドコモでは大人気です

ドコモショップ・オンラインショップの売れ行きや、iPhoneとiPadの2台もちをしている方が年々増えています。

また、2020年のコロナの影響で学校が休校になった時に、オンライン授業をiPadで受けている子供たち多く。

今でも感染者が増え続け、感染者のクラスターの関係で学校によっては引き続きオンライン授業を続けているようなところではiPadが大活躍しています。

現在の、iPadを取り巻く環境やドコモのahamo(アハモ)は若者の向けのプランということを考えてもahamo(アハモ)がiPadを対応している可能性は高いのではないでしょうか。

ただ、上記のiPhoneで説明したようにiPadをドコモでは修理することができないため、最新機種ではなく、Appleのサポートが終了している端末については対応機種にならない可能性が高いです。

3月12日ソフトバンクのLINEMO(ラインモ)でiPadが対応と公式サイトに掲載されました、LINEMOが対応したので近い将来ahamoもiPad対応が期待できそうです。

ドコモで発売中のiPadシリーズ確認はこちら

★ソフトバンクのLINEMO(ラインモ)対応機種についてまとめました
LINEMO(ラインモ)の対応機種・機種変更!iPhone・iPad・Android使える端末

 

 

ahamo(アハモ)のAndroid対応機種は72種類一覧

ahamo(アハモ)のAndroid端末の対応機種は、2020年に発売された、AQUOS sense4やXperia 5 IIやGalaxy Note20 Ultra 5Gなどやahamo(アハモ)のサイトで販売される、「Galaxy S20 5G SC-51A」「Xperia 1 II SO-51A」を含む72機種です。

ドコモオンラインショップで現在販売されている端末も対応機種になっています。2017年に発売されたAQUOS sense SH-01Kや2010年に発売されたXperia SO-01Bはどちらもドコモでは販売終了していましたが、AQUOS sense SH-01Kは対応機種になっています。

生産されていないためメーカーですでに部品が無い可能性があるため古い端末は、アハモのAndroidの対応機種にならない可能性が高いと予想されていましが、機種によっては対応機種になっていますので、使っている端末が対応機種かどうか確認をしっかりしてください。

メーカーのシリーズごとにAndroid対応機種一覧でまとめました。

ahamo(アハモ)のAndroid対応機種:Xperiaシリーズ

Sony(ソニー)のXperiaシリーズでahamo(アハモ)に対応している機種は以下のようになります。

Xperiaシリーズahamo(アハモ)対応機種

  • Xperia 5 II SO-52A
  • Xperia 1 II SO-51A
  • Xperia 10 II SO-41A
  • Xperia 5 SO-01M
  • Xperia 1 SO-03L
  • Xperia Ace SO-02L
  • Xperia XZ3 SO-01L
  • Xperia XZ2 Compact SO-05K
  • Xperia XZ2 Premium SO-04K
  • Xperia XZ2 SO-03K
  • Xperia XZ1 Compact SO-02K
  • Xperia XZ1 SO-01K
  • Xperia XZs SO-03J
  • Xperia X Compact SO-02J
  • Xperia XZ SO-01J
  • Xperia X Performance SO-04H
  • Xperia Z5 Premium SO-03H
  • Xperia Z5 Compact SO-02H
  • Xperia Z5 SO-01H
  • Xperia A4 SO-04G
  • Xperia Z4 SO-03G
  • Xperia Z3 Compact SO-02G
  • Xperia Z3 SO-01G
  • Xperia Z2 SO-03F

ahamo(アハモ)のAndroid対応機種:Galaxyシリーズ

サムスン電子のGalaxyシリーズでahamo(アハモ)に対応している機種は以下のようになります。

Galaxyシリーズahamo(アハモ)対応機種

  • Galaxy A51 5G SC-54A
  • Galaxy Note20 Ultra 5G SC-53A
  • Galaxy S20+ 5G SC-52A
  • Galaxy S20 5G SC-51A
  • Galaxy A21 SC-42A
  • Galaxy A41 SC-41A
  • Galaxy A20 SC-02M
  • Galaxy Note10+ Star Wars Special Edition SC-01M
  • Galaxy Note10+ SC-01M
  • Galaxy S10+ Olympic Edition SC-05L
  • Galaxy S10+ SC-04L
  • Galaxy S10 SC-03L
  • Galaxy Feel2 SC-02L
  • Galaxy Note9 SC-01L
  • Galaxy S9+ SC-03K
  • Galaxy S9 SC-02K
  • Galaxy Note8 SC-01K(Android 9以降)
  • Galaxy S8+ SC-03J(Android 9以降)
  • Galaxy S8 SC-02J(Android 9以降)
  • AQUOS sense5G SH-53A
  • AQUOS R5G SH-51A
  • AQUOS sense4 SH-41A
  • AQUOS sense3 SH-02M
  • AQUOS zero2 SH-01M
  • AQUOS R3 SH-04L
  • AQUOS sense2 SH-01L
  • AQUOS R2 SH-03K
  • AQUOS sense SH-01K(Android 9以降)
  • AQUOS R SH-03J(Android 9以降)

対応する機種でも、OSのバーションアップが必要な機種もあります。(Android 9以降)と書いてある機種はバーションアップしないとahamo(アハモ)で対応しないので注意してください。

ahamo(アハモ)のAndroid対応機種:AQUOSシリーズ

SHARPのAQUOSシリーズでahamo(アハモ)に対応している機種は以下のようになります。

AQUOSシリーズahamo(アハモ)対応機種

  • AQUOS sense5G SH-53A
  • AQUOS R5G SH-51A
  • AQUOS sense4 SH-41A
  • AQUOS sense3 SH-02M
  • AQUOS zero2 SH-01M
  • AQUOS R3 SH-04L
  • AQUOS sense2 SH-01L
  • AQUOS R2 SH-03K
  • AQUOS sense SH-01K(Android 9以降)
  • AQUOS R SH-03J(Android 9以降)

対応する機種でも、OSのバーションアップが必要な機種もあります。(Android 9以降)と書いてある機種はバーションアップしないとahamo(アハモ)で対応しないので注意してください。

ahamo(アハモ)のAndroid対応機種:arrowsシリーズ

富士通のarrowsシリーズでahamo(アハモ)に対応している機種は以下のようになります。

arrowsシリーズahamo(アハモ)対応機種

  • arrows NX9 F-52A
  • arrows 5G F-51A
  • arrows Be4 F-41A
  • arrows Be3 F-02L
  • arrows Be F-04K
  • arrows NX F-01K(Android 8.1以降)
  • arrows NX F-01J(Android 8.1以降)

対応する機種でも、OSのバーションアップが必要な機種もあります。(Android 8.1以降)と書いてある機種はバーションアップしないとahamo(アハモ)で対応しないので注意してください。

ahamo(アハモ)のAndroid対応機種:LGシリーズ

LGシリーズでahamo(アハモ)に対応している機種は以下のようになります。

LGシリーズahamo(アハモ)対応機種

  • LG VELVET L-52A
  • LG V60 ThinQ 5G L-51A
  • LG style3 L-41A
  • LG style2 L-01L
  • LG style L-03K
  • V30+ L-01K(Android 9以降)

対応する機種でも、OSのバーションアップが必要な機種もあります。(Android 9以降)と書いてある機種はバーションアップしないとahamo(アハモ)で対応しないので注意してください。

ahamo(アハモ)のAndroid対応機種:HUAWEIシリーズ

HUAWEIシリーズでahamo(アハモ)に対応している機種は以下のようになります。

HUAWEIシリーズahamo(アハモ)対応機種

  • HUAWEI P30 Pro HW-02L
  • HUAWEI P20 Pro HW-01K

ahamo(アハモ)のAndroid対応機種:Google pixelシリーズ

Google pixelシリーズでahamo(アハモ)に対応している機種は以下のようになります。

Google pixelシリーズahamo(アハモ)対応機種

  • Google Pixel 3a
  • Google Pixel 3XL
  • Google Pixel 3

ahamo(アハモ)の2014年以前Android非対応機種

ahamo(アハモ)では、ドコモで2013年以前に発売されたAndroidスマホは利用することができません。具体的な機種名は発表されていませんが、発売時期について確認することができます。

発売時期に関してはドコモの製品別サポート情報から確認できます。
スマホ発売時期検索はこちら

ahamo(アハモ)の2014年以降発売Android非対応機種

2014年以降にドコモから発売されたAndroidスマーとフォンでもahamo(アハモ)で利用することができない機種もあるので注意が必要です。

2014年以降に発売されたスマホで、ahamo(アハモ)で使えないAndroidスマホは以下のようになります。

ahamo(アハモ)のAndroid非対応機種:富士通シリーズ

富士通シリーズでahamo(アハモ)に対応していない機種は以下のようになります。

  • ・arrows Be F-05J
  • ・arrows SV F-03H
  • ・arrows NX F-02H
  • ・arrows Fit F-01H
  • ・arrows NX F-04G
  • ・ARROWS NX F-02G
  • ・ARROWS NX F-05F
  • ・らくらくスマートフォン me F-03K
  • ・らくらくスマートフォン4 F-04J
  • ・らくらくスマートフォン3 F-06F

ahamo(アハモ)のAndroid非対応機種:LGシリーズ

LGシリーズでahamo(アハモ)に対応していない機種は以下のようになります。

  • JOJO L-02K
  • V20 Pro L-01J

ahamoのAndroid非対応機種:Samsungシリーズ

Samsungシリーズでahamo(アハモ)に対応していない機種は以下のようになります。

  • Galaxy Feel SC-04J
  • Galaxy S7 SC-02H
  • Galaxy Active Neo SC-01H
  • Galaxy S6 SC-05G
  • Galaxy S6 Edge SC-04G
  • GALAXY S5 ACTIVE SC-02G
  • GALAXY Note Edge SC-01G
  • GALAXY S5 SC-04F

ahamo(アハモ)のAndroid非対応機種:SHARPシリーズ

SHARPシリーズでahamo(アハモ)に対応していない機種は以下のようになります。

  • AQUOS EVER SH-02J
  • AQUOS ZETA SH-04H
  • AQUOS Compact SH-02H
  • AQUOS ZETA SH-01H
  • AQUOS EVER SH-04G
  • AQUOS ZETA SH-03G
  • Disney Mobile on docomo SH-02G
  • AQUOS ZETA SH-01G
  • Disney Mobile on docomo SH-05F
  • AQUOS ZETA SH-04F

ahamo(アハモ)のAndroid非対応機種:SONYシリーズ

SONYシリーズでahamo(アハモ)に対応していない機種は以下のようになります。

  • Xperia XZ Premium SO-04J
  • Xperia A2 SO-04F

ahamo(アハモ)のAndroid非対応機種:その他シリーズ

その他シリーズでahamo(アハモ)に対応していない機種は以下のようになります。

  • Disney Mobile on docomo DM-01K
  • Disney Mobile on docomo DM-01J
  • Disney mobile on docomo DM-02H
  • Disney Mobile on docomo DM-01H
  • Disney Mobile on docomo DM-01G
  • MONO MO-01K
  • MONO MO-01J
  • NEXUS 5X

動作確認追加:ドコモ以外で販売されたSIMロックフリー版・他キャリアのAndroid

2021年3月22日に他社が販売している端末の動作確認リストが追加発表されました。

動作確認リストで公開されたのは、ドコモ以外が発売するiPhone(SIMフリー版を含む)と、au・UQ mobile・ソフトバンク・Y!mobile・楽天モバイルから発売したAndroidスマホになります。

アハモで他社端末、SIMフリー端末を利用する際の注意点があるので、利用する予定の人は事前に確認しておきましょう。
・ドコモでは、他社端末、SIMフリー端末を利用で一切動作保証をしていません。
・SIMロックがかかっている場合には、SIMロック解除が必要。
・端末の対応周波数帯によっては、通信できないエリアや通信速度が遅くなるエリアが生じる可能性があります。
・端末としては対応周波数帯であっても、ドコモのネットワークでは通信できない場合があり。
・Android端末の場合、APN(データ通信の接続先)の設定が必要。
・不正契約・不正取得した端末は利用制限がかかる場合があります。

iPhoneに関しては、先のiPhone対応機種で説明したとおり他社で販売されたiPhoneやSIMフリーiPhoneもドコモで販売している機種と同様「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」以降の機種が対応します。ただし、「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」は、ネットワークサービスの設定が利用できないという動作上の制約があるので注意してください。

Androidスマホに関しては、Androidスマホのうち5G通信対応機種は、一部の周波数に対応できない可能性があります。
ドコモが運用する5G周波数である3.7GHz[n78]、4.5GHz[n79]、28GHz[n257]のいずれかに対応していないと5G通信を利用することができません。

ドコモ以外のAndroid 5G端スマホでは、ドコモだけが運用する4.5GHz[n79]などの一部の5G周波数に対応できていない可能性があるので、その場合には利用できる5Gエリアが異なるので、事前に端末が対応している周波数帯を確認する必要があります。

他キャリアで発売されたAndroid対応機種

ドコモでAndroidスマホ他社端末の動作確認を発表したのは、au・UQ mobile・ソフトバンク・Y!mobile・楽天モバイルから発売したAndroidスマホになります。
キャリアごとに対応機種違っていまして人気のOPPOシリーズのOPPO A5 2020・OPPO Reno3 Aやシンプルスマホ4・かんたんスマホ2などラインナップが幅広いです。

キャリアから販売された対応機種の種類は
・auが46機種対応
・UQ mobileが16機種対応
・ソフトバンクが40機種対応
・Y!mobileが15機種対応
・楽天モバイルが11機種対応

になります。全部書くと長くなりすぎてしまうので機種についてはahamoの公式サイトでわかりやすく書いてありますのでご覧下さい。
ahamo(アハモ)対応機種公式特設ページはこちら

ahamo(アハモ)対応機種・非対応Androidスマホその他を注意点

対応していない機種の場合は、ahamo(アハモ)で利用する端末は、基本的にはSIMフリーモデルを利用するかiPhone11などアハモ専用端末が発売されるのでそちらを購入してください。

ドコモ以外のAndroidスマホはahamo(アハモ)で使えるかどうかも気になるところだと思います。

ドコモ以外のAndroidスマホでahamo(アハモ)を使うにはドコモのVoLTEが対応している必要があります

ドコモのVoLTEに対応していない端末の場合、電話やSMSが使えません。ただ、ドコモ以外の端末の場合、ドコモのVoLTEに対応しているかどうかの記載がないので、直接メーカーにドコモのVoLTEの対応可否を問い合わせする必要があります。

さらに、ドコモのVoLTEが対応していても、Androidのバージョンによって対応可否が変わってくるようです。


例えば
Galaxy Feel SC-04J:VoLTE対応・Android 7→Android 8・ahamo(アハモ)非対応
Galaxy Feel2 SC-02L:VoLTE対応・Android 8.1→Android 10・ahamo(アハモ)対応

同じVoLTE対応の機種であってもAndroid 8.1以上でない機種の場合はahamo(アハモ)非対応となります。最初のAndroidのバージョンが8.1以上でない機種でも、バージョンアップすることでahamo(アハモ)に対応する機種もあります。

 

【auとソフトバンクの機種状況】

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docomoのahamo(アハモ)対応機種をドコモの社長が表明

1月14日NTTドコモの井伊基之社長がインタビューでahamo(アハモ)でiPhoneを対応機種に入れると表明しました。

今までahamo(アハモ)はどの機種に対応するかと公式発表されてなく、インタビューの中でアハモの対応機種について下記のように語っています。

「若い人をターゲットにしているので、iPhone対応しないことには話にならない。就職して初めて自分の給料で生活していく人をイメージしているので、安い端末を用意しないといけないと思い悩んでいた。型落ちや中古なども使えないといけない」

また、記事の中ではiPhone 12やiPhone SEのような具体的な機種名は発表されず、Apple Watcについては検討段階と書かれています。

この後、また新しい情報が入りしだいこちらに追記します。

 

ahamo(アハモ)でSIMのみ契約では対応機種を自分で用意

ahamo(アハモ)はSIMのみ契約をすることができます。ただし、SIMのみ契約をする場合、自分でahamo(アハモ)の対応機種を用意する必要があります。

ahamo(アハモ)の通信方式に対応しているiPhoneやauやソフトバンク端末のSIMロック解除済みの機種・SIMフリー機種を用意します。気をつけないといけないのは、au・ソフトバンクの端末は機種によって周波数帯がドコモ回線と違っているためSIMロックを解除しても、使えない端末があるためahamo(アハモ)でも使えない可能性が高いです。

auとソフトバンク端末からahamoへSIMのみ契約を考えている方は公式で確認してください。

auのSIMロック解除について

ソフトバンクの携帯電話を他社で利用する・SIMロック解除について

対応できない場合、AppleなどでSIMフリースマホを機種を購入、ahamo(アハモ)ではスマホセットを販売予定なので購入してください。

 

ahamo(アハモ)専用の対応機種はiPhone11やXperia 1 IIが発売

ahamo(アハモ)専用の対応機種が発売

アハモ(ahamo)からiPhone11・Galaxy S20 5G SC-51A・Xperia 1 II SO-51Aの3機種のラインナップで、ahamo向けスマートフォンとして発売されます。

ユーザーからの人気が高いスマホを提供する予定だと12月2日の『料金プランに関する発表会』で明言されていました。

ドコモで人気が高いスマホと言えば、、iPhone・Xperia・Galaxy・AQUOSのsenseシリーズなどahamo(アハモ)は若者向けの料金プランなので、若者が使いやすくて価格もリーズナブルなスマホが発売されるのではないかと予想されていましが、AQUOS senseシリーズはラインナップに入らなかったようです。

ラインナップには入りませんでしたが、ドコモオンラインショップの機種もahamo(アハモ)の対応機種のため問題なく使うことができます。

現在ドコモでスマホを購入すると、ドコモ専用のプリインストールアプリがインストールされています。ahamo(アハモ)では使えないことになっていましたが、使えるようになったかこちらもドコモからはまだ正式な発表がないので、わかりしだしこちらでお伝えします。

iPhone11などアハモ専用の端末がSIMとセット購入は、よりお得にアハモ(ahamo)が使えるお値段になっています。

ahamo(アハモ)でお値段をチェックしてくださいね。

★ahamo(アハモ)で販売している端末を確認する方は
ahamo(アハモ)で販売中iPhone・Androidスマホはこちら

★ドコモオンラインショップで現在発売されている端末を確認する方は
ドコモで発売中iPhone・Androidスマホはこちら

ドコモの新機種情報

AQUOS sense4などドコモで発売されいる最新スマホチェックする方はこちら

ahamo(アハモ)は機種変更・端末購入は必要か

アハモにしたいと考えているけど、アハモにする場合、機種変更や端末を購入しないと契約できないのかどうかって気になりますよね。

ahamo(アハモ)の契約時に、機種変更・端末購入は必要ありません

アハモでの契約は、2パターンあります。

アハモ契約方法

  • 契約時にアハモの提供端末も購入する
  • SIMのみを契約して、他で購入したアハモ対応機種にSIMを挿入して使う

このように、契約時にアハモの提供端末を購入することも、SIMのみの契約をして手元にある端末に挿入して使うこともできるので、端末購入しないと契約ができないということはありません。

最近購入したばかりのスマホがあるのに、アハモに変更したことによりまた新しい端末を購入しなくてはならないとなったらもったいないですよね。アハモを契約する場合には、端末を購入するかしないかはユーザーが選択することができるので安心してください。

ドコモが提供するアハモですが、ドコモで購入した端末が使えるかどうかも気になるところだと思います。アハモでの対応機種は今後発表する予定となっていて、現在ドコモで使っている機種をアハモでそのまま使えるかどうかは現時点では保証されていません。ただ、ドコモユーザーがアハモに変更する可能性は高いので、ドコモの端末は使える可能性は高いと思います。

アハモを契約して機種を使うには以下の方法があります。

  • ドコモの端末を使用する
  • SIMフリー端末を購入し使用する
  • 他キャリアの端末をSIMロック解除して使用する

アハモの対応端末が発表されていないのではっきりしたことは分かりませんが、アハモ提供以外の端末が使えるのであれば、このような方法になるはずです。

もし、現在使っている機種がアハモで使えないという場合には、アハモを契約する時に端末も同時に購入するようにしましょう。もし、SIMのみの契約をしてしまったとしても、アハモ契約後にオンラインで機種変更をすれば問題ありません。

ahamo(アハモ)の機種変更・対応機種に関するよくある質問

最後に、ドコモのアハモ(ahamo)で機種変更・対応機種にに関するよくある質問をこちらにまとめました。

現在ドコモを利用している方でアハモ(ahamo)に変更を検討している方、他社から乗り換えを検討している方は、アハモ(ahamo)を契約する前にしっかりチェックしておきましょう。

 

アハモ(ahamo)はドコモユーザーでもMNP手続きが必要なのか


画像引用元:ドコモ「新料金プラン導入について」お知らせ

アハモ(ahamo)はいつから開始か、というと2021年3月から提供開始します。

しかし、アハモ(ahamo)はこれまでのドコモの料金プランとは違い、単なる料金プランの変更では利用することはできません。

2021年5月以降は、ドコモから変更手続きだけでアハモ(ahamo)を利用することができます。

ただし、それまでは、ドコモ利用者であってもアハモ(ahamo)を利用するにはMNP手続きが必要になってしまいます。

つまり、他社回線利用者がアハモ(ahamo)に乗り換えるときと同じように、ドコモでMNP予約番号を発行してもらい、アハモ(ahamo)で契約手続きを行わなければなりません。

※NTTドコモから2020年12月18日、MNP手続きは必要なくドコモユーザーも専用のWEBサイトで簡易なお手続き(プラン変更)で手続きができると発表がありました。

MNPの手続きが必要ないためMNP予約番号の手続きも必要がありません。

解約金などはかからないということは明言されていますが、ドコモを利用してきた利用年数がリセットされてしまう可能性があります。

ドコモのアハモでは、利用年数に応じてdポイントクラブのステージが決まるため、利用年数が長いほどdポイントが貯まりやすくなっています。

このように、利用年数が引き継がれるのかはまだ詳しくわかっていないので、ドコモ利用者はシステムが完成する2021年5月以降にアハモ(ahamo)を契約した方が良いかもしれません。

アハモ 

ただし、利用年数などこだわらないという方はdポイントが3000ポイントもらえる、アハモ先行エントリーキャンペーンを5月31日まで開催しています。

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ココからはahamo(アハモ)の対応機種が発表される前のことになります、今までどんなことがあったのかなと参考程度にご覧ください

ahamo(アハモ)の対応端末は3月1日に発表

NTTドコモは2月5日に開催された、2020年度第3四半期決算会見で、新しい料金プラン「ahamo(アハモ)」を3月26日から提供することを発表されました。

第3四半期決算の説明資料の中で、ahamoに対応する端末は3月1日に発表される予定と記載されています(上記画像)。

予定どおりahamo(アハモ)対応端末・機種が3月1日に発表になりました

ahamoに対応していない端末の場合は、専用の端末も発表されるので機種変更をしないといけない場合でも提供開始まで日にちがあるので余裕をもってできそうですね。

NTTドコモの社長から以前iPhone対応になると発表(次の項目で詳しく説明します。)されていましたが、Androidやガラケー・タブレットの説明はなく。

NTTドコモの報道資料によるとすでに100万件の申し込みが入ってるということなので、その方たちにあっている端末になると思われるため、プレミアプランとの端末とは何が違うのか発表を楽しみに待ちましょう。

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