ahamo(アハモ)先行エントリーのメリット!ahamoのデメリット・問題点を契約前に知っておこう

ahamo(アハモ)先行エントリーのメリット!ahamoのデメリット・問題点を契約前に知っておこう
ahamo(アハモ)の先行エントリーのメリット・ahamo(アハモ)のデメリット問題点ついてまとめました。

2020年12月3日、ドコモから新料金プランahamo(アハモ)がスタートすることを発表。

3月1日さらにNTTドコモからのahamo(アハモ)データ通信月20GB・5分以内の通話は何回でもかけ放題はそのままで、月額料金を3,278円(税込)から月額2,970円(税込)と値下げを発表。

3,000円(税込)を切る料金になりました。

ahamo(アハモ)はお得な料金プランになり、ドコモで他社サブブランドや格安SIMと同等の低価格で利用できると話題です。

安い料金プランなのでメリットばかり目についてしまっていますが。。。キャリアメールが使えないや今まで使っていたサービスが使えなくなるなどあまり知られていないデメリットや問題点もあります。

契約した後に後悔したないためにデメリット・できないことを知っておくことは重要ですよね。

ahamo(アハモ)の先行エントリーのメリット・ahamoのデメリット問題点についてまとめました。

ドコモのアハモ公式のお知らせを確認する方は
ドコモのアハモ公式ページはこちら

アハモ(ahamo)の先行エントリーのメリット

アハモ(ahamo)の先行エントリーのメリットはdポイントが3000・6000ポイント条件によってプレゼントされます。

アハモ(ahamo)は、2021年3月26日にサービスが開始、提供開始前に先行エントリーを行っています。

アハモ(ahamo)が提供開始される2021年3月26日の前日までに先行エントリーを実施、その後アハモ(ahamo)も契約をすることで3,000ポイントがもらえます。さらに、増額条件を満たせば最大6,000ポイントもらうこともできます。

ポイントがもらえるには条件があります。次の項目で詳しく紹介します。

①先行登録でdポイント3000ポイントプレゼント付与条件

まず、アハモ(ahamo)の提供開始日前日の3月25日までに先行エントリーの登録が必要です。

アハモ(ahamo)の提供開始日である3月26日から5月31日までにアハモ(ahamo)を契約し、6月30日までにdポイントの獲得手続きをすることで3,000ポイントがもらえます。

 

②増額条件の3000ポイント追加条件

上記の3,000ポイント付与に加え、追加で3,000ポイントがもらえる場合があります。

追加条件を満たすと、最大6,000ポイントもらえるので確認しておきましょう。

アハモ(ahamo)のサービス提供開始直後は混雑が予想されるので、混雑緩和を目的として4月15日以降にアハモ(ahamo)を契約し機種変更するか、アハモ(ahamo)を新規またはのりかえした場合に追加で3,000ポイントが付与されます。

申込み内容申込期間ポイント獲得手続き獲得ポイント
プラン変更・新規・のりかえ3月26日~4月14日3月26日~6月30日3,000ポイント
プラン変更
(※ahamoオススメ機種変更なし)
4月15日~5月31日4月15日~6月30日3,000ポイント
プラン変更
(※ahamoオススメ機種変更あり)
6,000ポイント
新規・のりかえ6,000ポイント

※ahamoオススメ機種変更とは、ahamoの専用サイトで販売されいる端末のiPhone11・Galaxy S20・Xperia 1 IIの3機種に機種変更することです。

ahamo(アハモ)にプラン変更・機種変更ありは6,000ポイント・機種変更なしは3,000ポイント獲得できます。

注意が必要なのは、ドコモユーザーが端末の購入なしでアハモ(ahamo)にプラン変更した場合は4月15日以降に手続きをしても付与されるポイントは3,000ポイントで変わりません。

アハモ(ahamo)先行エントリーの方法

ahamo(アハモ)先行エントリーの申し込み方法について流れを説明します。

ahamo(アハモ)先行エントリー方法

  1. ahamo(アハモ)先行エントリーのページにアクセス
  2. 先行エントリーページ一番下の「先行エントリーサイトへ」を押す
  3. 携帯電話番号(ハイフンなし半角数字11桁)とメールアドレスを入力
  4. キャンペーン規約・注意事項を確認
  5. チェックボックスにチェックを入れて、エントリーを押す。

詳しく画像付きでahamo(アハモ)先行エントリーの方法を説明します。

  1. ahamo(アハモ)先行エントリーのページにアクセス
    ahamo先行エントリーキャンペーン
    ahamo(アハモ)先行エントリー方法
  2. 先行エントリーページ一番下の「先行エントリーサイトへ」を押す
    アハモ(ahamo)先行エントリーの方法2
  3. 携帯電話番号(ハイフンなし半角数字11桁)とメールアドレスを入力
    ahamo(アハモ)先行エントリー方法3
  4. キャンペーン規約・注意事項を確認
  5. チェックボックスにチェックを入れて、エントリーを押す。
    ahamo(アハモ)先行エントリー方法4

これでahamo(アハモ)の先行エントリーは完了になります。

アハモ(ahamo )先行エントリーメール返信こない

前の項目で紹介した流れで先行エントリーをしますが、「先行エントリーが完了しました。」などという内容のメールは届かないので注意してください。

メールの返信がないことで、エントリーがしっかり完了しているのか不安になるかもしれませんが、エントリーした全ての人にメールは送られてこないので安心してください。
エントリー完了メールが来ないことで、携帯電話番号やメールアドレスの入力間違いをしていても気づかない可能性があるので、入力間違いをしないように注意してください。

アハモ(ahamo )先行エントリー取消しはいつでもできる

ahamo(アハモ)の先行エントリーをしたけど、やっぱり現在のドコモの料金プランのまま使いたい、自分には合わない料金プランだった、などという理由でahamo(アハモ)の契約をするのをやめようと考えている人もいると思います。しかし、もうすでに先行エントリーをしてしまったから、それを取り消したいという場合もあると思います。
先行エントリーは、事前のキャンペーン応募なので先行エントリーをしたからと言って、ahamo(アハモ)のサービス提供開始後に自動でahamo(アハモ)契約になることはありません。

先行エントリーをしていてもその後ahamo(アハモ)の契約をしなければ特に問題ないので安心してください。

ahamo(アハモ)を使うデメリット

ahamo(アハモ)を使うデメリットについてまとめました。

ahamo(アハモ)を使うデメリット

  • キャリアメール(@docomo.ne.jp)が使えない
  • ファミリー割引などの割引サービスが対象外
  • hamo(アハモ)の申込みはオンラインのみ
  • 2021年5月まではドコモユーザーもMNP手続きが必要
  • 3G電波を拾わない
  • 契約は20歳以上から(使用は20歳未満でもOK)

月額2,980円で20GBも使えて、5分以内の通話も無料になる非常にお得なプランです。

しかし、ahamo(アハモ)にはメリットだけでなく、気を付けなければならないデメリットもいくつかありますよ。

契約してから後悔することがないように、しっかりチェックしておいてくださいね。

キャリアメール(@docomo.ne.jp)が使えない

ahamo(アハモ)では、プラン内容をシンプルにして、さらに価格も安くするために、ドコモのキャリアメールは提供しないこととなりました。

これまでドコモでSPモードを契約した場合、ドコモメールが利用できました。

ドコモでインターネットサービスを利用するユーザーは、全員が@docomo.ne.jpのメールを利用できたということです。

それがahamo(アハモ)では利用できなくなるため、これまでドコモメールを利用していた場合、適用と同時に停止されてしまうので注意が必要です。

ahamo(アハモ)でメールサービスを利用する場合、GmailやiCloudメール、プロバイダなどが提供するEメールを利用することになりますよ。

連絡先などにドコモメールを設定していた方は、事前に変更しておくことをおすすめします。

ファミリー割引などの割引サービスが対象外

ahamo(アハモ)では、ファミリー割引などの割引サービスは対象外です。

例えば、ファミリー割引グループを申込むと、グループ内の通話は無料になりましたが、これもahamo(アハモ)では適用されません。

また、ドコモ光セット割なども対象外となるので、ドコモ光とセットで利用するメリットもなくなります。

ahamo(アハモ)自体が限界ギリギリまで値下げしているプランなので、このような割引サービスを利用することはできなくなります。

格安SIMのようなシンプルで分かりやすい料金体系になっているとも捉えられます。

3G電波を拾わない

3G電波とはガラケーで利用している電波のことで、ドコモユーザーにはFOMAと言った方が伝わりやすいかもしれませんね。

現在3G電波が利用できるエリアでは、4G電波も利用できるようになっているので、3G電波を拾わなくても問題ありません。

しかし、一部の地域や海上エリアなどで3G電波しか利用できないエリアがあります。もし、そのような3Gエリアでアハモの契約スマホを利用しようとすると圏外表示になります。

利用中のスマホが3G電波対応のスマホであっても、アハモ契約が3G非対応なので圏外になって利用することができません。

もし、海上エリアや山の中など3Gしか利用できないエリアに行くようなことがあるのであれば注意が必要ですね。数時間、数日利用できないくらいであれば問題ないという人はいいですが、常にスマホが利用できる状態じゃないと困るという人や、自宅付近が3Gエリアで日常的に圏外になってしまうという人はアハモにするのは様子を見てからの方が良いかもしれませんね。

3G電波か4G/5G対応しているかはエリアが不安なようであれば、こちらからエリア確認が可能です。

ドコモのエリアマップはこちら

契約は20歳以上から(使用は20歳未満でもOK)

アハモは20歳以上でないと契約ができませんドコモの契約の場合、中学生以上であれば未成年名義でも契約ができますが、アハモはドコモとは異なり20歳以上でないと契約者にはなれません。ただし、親権者名義で20歳未満の利用は可能です。

例えば、ドコモで16歳の子供名義で契約をしていてアハモに変更しようとした場合、アハモへの変更はできません。

このような場合には、ドコモで子供名義から親権者名義に名義の変更手続きをしてからアハモに変更をする流れになります。

最初から親権者名義で子供利用であれば、名義変更をしなくてもそのままドコモからアハモへ変更は可能です。
子供利用のスマホをこれからアハモで新規契約を考えている場合には、最初から親権者の名義で手続きすることになります。子供が成人して親権者名義で困る様になった場合には、その時に名義変更手続きを行えば問題ありません。

ahamo(アハモ)の申込みはオンラインのみ

ahamo(アハモ)は、ドコモショップでは申込みできません

ドコモインフォメーションセンターでも対応しないとのこと。

ahamo(アハモ)に関することは、すべて専用サイト・アプリで対応します。

分からないことは、チャットサービスやお問い合わせサポートを利用できるので、オンラインでの手続きになれていない方も安心して手続きができるようになるでしょう。

留守番電話サービスは非対応

ahamo(アハモ)では、ドコモのサービスであった留守番電話サービスの提供はありません。もし、留守番電話サービスが必要であればahamo(アハモ)ではなくドコモのまま利用することをオススメします。特に、お仕事などで留守番電話サービスが必要な人は注意してください。

2021年5月まではドコモユーザーもMNP手続きが必要(不要に)

12月18日追記 3月の申込からMNP申込みなしで簡易的な手続きに変更

現在ドコモを利用している方がahamo(アハモ)を申込む場合、単なるプラン変更の手続きでは変更できません。

2021年5月までは、ドコモからのプラン変更であっても他社からの乗り換えと同じようにMNP手続きが必要になるとのこと。

ahamo(アハモ)はドコモのサブブランドではないのですが、システムの問題でこのような手続きになってしまうようです。

手数料や解約金などはかかりませんので安心してください。

アハモ手続き
ドコモからahamo(アハモ)の発表時には2021年6月以降はドコモからのプラン変更は簡単にできるようになる予定でしたが
2020年3月からの申込スタート時点からプラン簡易なお手続き(プラン変更)ができると発表がありました。

 

ahamo(アハモ)のメリットな所

早速、ahamo(アハモ)のメリットから解説していきましょう。

アハモを使うメリット

  • 【4G・5G対応】20GBまで2,980円で使える
  • 通信速度制限時も1Mbpsで利用可能
  • 海外(82の国と地域)でも追加料金なしで利用できる
  • 5分以内の通話料が無料
  • 事務手数料が無料

メリットについて詳しく説明します。

【4G・5G対応】20GBまで2,980円で使える

ahamo(アハモ)は、4G・5Gどちらにも対応で、月額2,980円でデータ通信が20GBまで可能になります。

現在ドコモで提供している料金プランは以下の通りです。

4G向けプラン

5G向けプラン

プラン名ギガホギガライト5Gギガホ5Gギガライト
月額料金6,980円1,980円~3,980円7,650円1,980円~3,980円
利用可能データ量30GB0~7GB100GB0~7GB

現在のドコモの料金プランでは、低容量プラン(ギガライト)と大容量プラン(ギガホ)の2種類しかありません。

したがって、7GB~以上利用するが、10GBや20GBもあれば十分な人は、ギガホしか選択することができませんでした。

10GB程度しか利用しなくても月額6,980円も負担しなければならないため、割高に感じますよね。

しかし、ahamo(アハモ)が登場したことで、毎月7GB~20GBのデータ通信で間に合う方は、ギガホと比べて月額4,000円も安く利用できるようになります。

年間で考えれば、48,000円もお得に

大幅な値下げが期待できますよ。

しかも、ギガホは4Gと5G向けでは料金が異なり、5Gモデルを利用するだけで割高でしたが、ahamo(アハモ)は5Gでも同額の2,980円で利用できます

通信速度制限時も1Mbpsで利用可能

ahamo(アハモ)で20GBのデータ容量を超過した場合、通信速度に制限がかかります。

制限時の速度は、1Mbps。

現在のギガホの制限時の速度と同じです。

通常時よりも通信速度は遅くなりますが、1Mbpsの速度が出れば、メッセージのやりとりやSNS、音楽の視聴などは問題なく利用できます

動画視聴に関しても、低画質なら再生可能です。

データ量を追加しなくても、月末まで何とか利用できるでしょう。

海外(82の国と地域)でも追加料金なしで利用できる

20GBのデータ容量は、国内だけでなく海外(82の国と地域)でもそのまま利用できます。

今までは、海外で利湯する場合、パケットパック海外オプションや海外パケ・ホーダイを利用しなければなりませんでした。

メモ

  • パケットパック海外オプション:980円(24時間)~5,280円(7日間)
  • 海外パケ・ホーダイ:1,980円(約24.4MB)/日~2,980円(使い放題)/日

ひと昔前と比べて随分安くはなりましたが、それでも海外でのデータ通信は国内と比べて割高です。

しかし、ahamo(アハモ)なら、国内と同じようにデータ通信が利用でき、旅行中も快適にデータ通信が行えます

海外SIMを契約する必要もありませんし、事前にオプションの申込もせずにそのままスマホを持って行って利用できるので、以前より海外での利用が便利になりますよ。

海外の対象地域は決まっているので注意して下さい。

対象海外82か国・地域

アイルランド・アゾレス諸島・アメリカ・アラスカ・アンドラ・イギリス・イスラエル・イタリア・バチカン・インド・インドネシア・エクアドル・エジプト・エストニア・オーストラリア・オーストリア・オマーン・オランダ・カタール・カナダ・カナリア諸島・韓国・カンボジア・キプロス・ギリシャ・グアム・クロアチア・サイパン・サウジアラビア・サンマリノ・シンガポール・スイス・スウェーデン・スペイン・スペイン領北・アフリカ・スロバキア・タイ・台湾・チェコ・中国・チリ・デンマーク・ドイツ・トルコ・ナウル・ニュージーランド・ノルウェー・米領バージン諸島・バチカン・アメリカ(ハワイ)・ハンガリー・バングラデシュ・フィジー・フィリピン・フィンランド・プエルトリコ・ブラジル・フランス・ブルガリア・ブルネイ・ベトナム・ペルー・ベルギー・ポーランド・ポルトガル・香港・マカオ・マディラ諸島・マレーシア・南アフリカ・ミャンマー・メキシコ・モナコ・モロッコ・ヨルダン・ラオス・ラトビア・リトアニア・リヒテンシュタイン・ルーマニア・ルクセンブルク・レソト・ロシア

5分以内の通話料が無料

ahamo(アハモ)では、5分以内の国内通話が無料です。

ギガホ・ギガライトでは、5分通話無料オプション(月額700円)を申し込まなければ、30秒20円の通話料がかかりました。

ahamo(アハモ)なら、オプションに申込まなくても最初から5分以内の通話が無料になっています。

短い電話をよくかける方は非常にお得ですよね。

5分以上の通話は、30秒20円が加算されます。

5分以上の通話が多い方は、国内通話が無料になるかけ放題オプション(月額1,000円)に申込むことをおすすめします。

事務手数料が無料

ドコモだけでなく、スマホを新規契約・機種変更する場合、契約事務手数料がかかりました。

さらに、他社から乗り換える場合は転出手数料もかかります。

それがahamo(アハモ)を契約すると、「新規契約事務手数料(3,000円)」「機種変更手数料(2,000円~3,000円)」「MNP転出手数料(2,000円)」が無料です。

初期費用が非常に安く抑えることができますよ。

ahamo(アハモ)の料金プラン概要

ドコモの新料金プランahamo(アハモ)のデメリット・メリットについて解説、踏まえた上でahamo(アハモ)の料金プランの概要をまとめました。

月額料金2,980円
利用可能データ量20GB
制限時の通信速度最大1Mbps
音声通話5分以内の国内通話無料

5分超過後:30秒20円

対象通信サービス4G・5G
対象者20歳以上の個人

アハモは2021年3月から提供が開始されます。

利用可能データ量を超過後の速度制限を解除したい場合、1GBあたり500円でデータ容量を追加することが可能です。

また、契約できるのは20歳以上の方に限ります。

未成年者名義では契約できませんので注意してくださいね。

ただし、契約者が保護者で、未成年者が利用者登録されている場合は、契約可能です。

未成年者がahamo(アハモ)を利用したい場合、保護者名義で契約しましょう。

 

ドコモのahamo(アハモ)はお得なのか

ドコモの新料金プランahamo(アハモ)のデメリット・メリットについてお得なのかというとデメリットの部分が問題無い人にはお得なプランです。

ahamo(アハモ)のデメリット

キャリアメール(@docomo.ne.jp)が使えない

ファミリー割引などの割引サービスが対象外

ahamo(アハモ)の申込みはオンラインのみ

2021年5月まではドコモユーザーもMNP手続きが必要

3G電波を拾わない

契約は20歳以上から(使用は20歳未満でもOK)

ahamo(アハモ)のメリット

20GBまで2,970円で使える

通信速度制限時も1Mbpsで利用可能

海外(82の国と地域)でも追加料金なしで利用できる

5分以内の通話料が無料

事務手数料が無料

月額2,970円の格安で20GBも利用でき、さらに5分以内の通話も無料になるため非常にお得な料金プランです。

格安SIMと同程度の料金で利用でき、ドコモ回線の安定した通信が可能ですよ。

格安SIMに乗り換えを検討している方は、ぜひドコモのahamo(アハモ)に変更してはいかがでしょうか。

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