iPhone7が在庫なしで販売終了は本当か!ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル在庫状況を徹底調査

iphone7

2016年9月にiPhone 7が発売されてから約4年近くが経過しようとしています。

iPhoneシリーズで初めて防水・防塵性能を搭載し、SuicaなどのFelicaにも対応。使いやすいコンパクトサイズで、今なおiPhone 7の人気は高いです。

しかし、販売から年数が経ち、ドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル・Appleストアでは、iPhone 7の在庫切れで、販売終了のキャリアもあります

そこで、在庫状況がすぐに確認できて、即購入できる各オンラインショップの在庫状況がすぐにわかるようにドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイルのiPhone 7在庫状況について最新情報をまとめました。

iPhone 7の在庫がなく、購入ができない人におすすめのiPhoneについても詳しく解説していきますので、iPhoneを安く手に入れたいと考えている人はぜひ参考にしてください。

iPhone7各キャリアオンラインショップ在庫状況

ドコモ、au、ソフトバンク、AppleストアでのiPhone 7の在庫状況について確認しました。

ドコモのiPhone7の在庫状況

ドコモ iPhone7 

ドコモオンラインショップでは、iPhone7在庫状況は、全カラー販売終了です。

ブラック販売終了
シルバー販売終了
ゴールド販売終了
ローズゴールド販売終了

ドコモでは、iPhone7 値下げがあり2020年8月iPhone7は、ブラック・シルバー・ゴールド・ローズゴールド全カラー、在庫切れで販売終了です。

ドコモでは一度、iPhone7は販売終了しましたが、2019年2月27日(水曜)ドコモウィズ 対象機種に入ったため復活しました。2020年の現在はドコモウィズの新規加入者を停止して、ドコモウィズの加入者機種変更の時に、対象機種が無いためドコモで販売している好きな機種から、自由に選ぶことができるようになったためもうiPhone7の復活は無いと予想されます。

auのiPhone7の在庫状況

auオンラインショップ iPhone7 在庫状況

auオンラインショップでは、iPhone7在庫状況は、全カラー販売終了です。

ブラック販売終了
シルバー販売終了
ゴールド販売終了
ローズゴールド販売終了

auオンラインショップでは2020年2月ブラック・シルバー・ゴールド・ローズゴールド全カラー、在庫切れで販売終了です。

今後在庫が復活ないようです。

 

ソフトバンクのiPhone7の在庫状況

ソフトバンク iPhone7 在庫状況

ソフトバンクオンラインショップでは、iPhone7在庫状況は、全カラー販売終了です。

ブラック販売終了
シルバー販売終了
ゴールド販売終了
ローズゴールド販売終了

ソフトバンクオンラインショップでは2020年2月ブラック・シルバー・ゴールド・ローズゴールド全カラー、在庫切れで販売終了です。

今後復活販売は無さそうです。

ワイモバイルのiPhone7の在庫状況

ワイモバイルオンラインストア、iPhone7在庫状況は、32GB・128GB全カラー在庫ありです。

 

iPhone7 32GB

ブラック在庫あり
シルバー在庫あり
ゴールド在庫あり
ローズゴールド在庫あり

 

iPhone7 128GB

ブラック在庫あり
シルバー入荷未定
ゴールド在庫あり
ローズゴールド在庫あり

ワイモバイルオンラインストアでは、ほとんどのカラーで在庫があるのですが、128GBのシルバーのみ在庫切れで入荷未定です。

ワイモバイルオンラインストアでは在庫があるiPhone7は、注文が17時までの申し込みは、最短翌日発送・翌々日到着で届けられます。

早く届けて欲しい方は、早めに申し込んでください。

AppleオンラインストアのiPhone7の在庫状況

AppleオンラインストアでのiPhone 7は、2019年9月に販売終了しています。

ブラック販売終了
シルバー販売終了
ゴールド販売終了
ローズゴールド販売終了

Appleオンラインストアが先に販売終了をして、その後Appleストアでも販売終了しました。

2020年の現在はiPhone7をAppleストアで購入するのは難しい状態です。

 

 

在庫がないiPhone7を手に入れる方法

以上のように、ドコモ、au、ソフトバンク、AppleストアのどこにもiPhone 7の在庫がなく、あるのはワイモバイルのみです。

ワイモバイルでも入荷未定の商品があり、このまま在庫切れで販売終了になる可能性もあります。それでもどうしてもiPhone 7が欲しいという場合は、2つの方法があります。

・各ショップや家電量販店に直接問い合わせる
・中古のiPhone 7を購入する

①各ショップや家電量販店に直接問い合わせる

ドコモ、au、ソフトバンク、Appleストアの各ショップや、iPhoneを取り扱う家電量販店に直接在庫の確認をしてみましょう。

実店舗の在庫状況は、各ショップや家電量販店の店舗ごとに異なります。

ソフトバンクショップのように、全国のお店のどこかにはまだiPhone 7の在庫が残っている可能性があります。

しかし、各オンラインショップでiPhone 7は、「在庫なし」ではなく「販売終了」または「商品画面なし」という状態を見ると、各ショップや家電量販店でも在庫がある可能性はかなり低いです。

それに、各ショップや家電量販店の在庫は、ネットから1店舗ずつ確認することもできますが、最新の情報になっていない可能性もあります。

なので、確実に現在の在庫状況を確認するには、1店舗ずつ直接来店するか、電話で問い合わせるしか方法がありません。

自宅の近隣店舗に在庫がある可能性も低いので、探したところで無駄に終わる可能性は高いですよ。

中古のiPhone 7を購入する

iPhoneは非常に人気がある機種なので、中古でなら多数取扱いがあります。

中古販売店やネットオークション、フリマなどたくさんの場所で中古のiPhone 7が売りに出されています。

探せば状態が非常にいいものや、ほぼ未使用のものなども探すことができます。

しかし、中古品は動作が補償されませんし、小傷があるものが多いです。

せっかく購入しても、起動してみたら不具合を起こしていて使い物にならない可能性もあります。

そもそも、iPhone 7は型落ちiPhone。

中古のiPhone 7を購入するほどiPhone 7が欲しいか?と言われると少し違う気もしますよね。

どうせ購入するなら長く使えるように、新品のものを購入した方がいいでしょう。

新品で購入すればキャリア独自の補償サービスに加入することもできますし、AppleのApple Careに申込みも可能で、万が一のときも安心です。

iPhone7よりも後継機のiPhoneSE(第2世代)の購入がおすすめ

iPhone 7がどうしても欲しいという人は、ショップを探し回ったり中古のiPhone 7を購入したりするよりも、同じ見た目のiPhone SE第2世代の購入を検討してみてはいかがでしょうか。

iPhone SE第2世代は、iPhone 7の後継機であるiPhone 8をベースに作られたiPhoneです。

見た目はiPhone 7やiPhone 8と全く同じで、中身は2019年モデルのiPhone 11・11 Proと同じチップ「A13 Bionic」を搭載したハイスペックモデルです。

iPhone 7とiPhone SEのスペックを比較してみました。

iPhone7とiPhoneSEのスペック比較

iPhone 7iPhone SE第2世代
ディスプレイ4.7インチ4.7インチ
本体サイズ138.3mm×67.1mm×7.1138.4mm×67.3mm×7.3mm
重量138g148g
CPUA10 FusionチップA13 Bionicチップ
容量32GB/128GB64GB/128GB/256GB
材質アルミ製の一体型アルミニウムとガラスのボディ
カメラ12MP(広角)12MP(広角)
・ポートレートモード
・ポートレートライティング
・次世代スマートHDR
バッテリー1,960mAH1,821mAH
防水・防塵性能IP67等級IP67等級
生体認証Touch IDTouch ID

本体カラー・容量・サイズ

iPhone 7の本体カラーは4カラー、iPhone SEは3カラーで販売されています。

iPhone 7とiPhone SEでは全く異なるカラーバリエーションです。

本体の材質も異なり、iPhone 7は側面から背面までアルミ製の一体型ボディでしたが、iPhone SEでは、アルミニウムをガラスで挟みこんでいます。

ガラスを挟んだことにより、本体のカラーが擦れて削れてしまったりすることはないですし、光沢感があります。

容量については、iPhone 7は32GBと128GB、256GBがありましたが、iPhone SEでは64GB・128GB・256GBの3種類から選べます。

本体サイズについては、iPhone 7とiPhone SEはほぼ同じです。

少しiPhone SEの方が大きいですが、数ミリの差なので違いはほとんどありません。

コンパクトサイズで片手でも操作がしやすいサイズ感なので、コンパクトサイズのiPhoneが欲しくてiPhone 7が欲しかった人は、iPhone SEはまさにピッタリのiPhoneですよね。

本体の重量については、iPhone SEの方が10g重くなっています。

ディスプレイ

ディスプレイについては、iPhone 7とiPhone SEどちらも4.7インチ Retina HDディスプレイを搭載しています。

本体サイズが同じなので、ディスプレイサイズについても違いはありません。

ディスプレイは明るく鮮明に映像を映すことができるRetina HDディスプレイで、動画も写真も鮮やかに再生することができます。

ホームボタン搭載Touch ID対応

iPhone X以降、iPhoneシリーズではホームボタンを廃止し、フルスクリーンのディスプレイを搭載していました。

iPhone SEはiPhone 8をベースに作られているため、iPhone SEではホームボタンを搭載しています。

ホームボタンには、iPhone 7と同じくTouch IDを搭載

マスクをしたままでも指紋でロックを解除することができます。

パフォーマンス性能

CPUは、iPhone 7ではA10 Fusionチップを搭載していますが、iPhone SEでは、iPhone 11・11 Proと同じA13 Bionicチップと、第3世代のNeural Engineを搭載しています。

A10 FusionチップよりもCPUは最大1.8も高速になり、GPUは最大2.8倍も高速です。

ゲーム操作やアプリの起動、写真の画像処理技術など、iPhone SEはiPhone 7と比べてどの性能も高速化しているので、より快適に操作することができますよ。

カメラ

カメラ性能は、どちらも12MPのシングルカメラを搭載しています。

カメラのスペック自体は変わりありませんが、搭載された機能が向上しています。

iPhone SEでは、背景をボカして撮影ができるポートレートモードや、照明を変えてモノクロ写真に加工することができるポートレートライティングなどの便利機能を搭載しています。

シングルカメラでも背景をボカして被写体を鮮明に写すこともできますし、ライティングでさまざまなエフェクトを加えることも簡単にできます。

さらに、HDR機能も進化しているので、逆光での撮影時もより鮮明で美しい写真に仕上げることができます。

動画撮影の機能も進化していて、音声もはっきりと録音ができるステレオ録音にも新たに対応しています。

同じ12MPのシングルカメラでも、カメラの処理技術や搭載されている機能が進化しているので、iPhone 7よりもiPhone SEの方がもっときれいな写真を撮影することができますよ。

バッテリーと防水性能

バッテリーの駆動時間ついては、iPhone 7とiPhone SEどちらもビデオ再生が最大13時間で違いはありません。

動画をたっぷり再生しても安心の電池持ちです。

iPhone SEでは、急速充電とワイヤレス充電にも対応しています。

急速充電では30分の充電で約50%の充電ができ、忙しいときもしっかり充電してから外出することができます。

防水・防塵性能については、どちらも水深1メートルの場所に30分間放置していても防水性が保たれるIP67等級に対応しています。

濡れた手で触ったり、雨に濡れてしまったりしても安心して使うことができますよ。

まとめ

ポイント

iPhone 7はドコモ・au・ソフトバンク・Appleストアで販売終了

本体サイズやデザインが同じで中身はハイスペックのiPhone SE第2世代の購入がおすすめ

iPhone 7の在庫状況について詳しく解説してきました。

iPhone 7は、ドコモ・au・ソフトバンク・Appleストアではどこにも在庫がなく販売終了、ワイモバイルのみで販売しています。

店頭にはわずかに在庫がある可能性がありますし、中古なら購入することは可能ですが、そこまでしてiPhone 7を購入するよりもiPhone SE第2世代を購入することをおすすめします。

iPhone SE第2世代は、本体サイズやデザインはほとんどiPhone 7と変わりありませんが、中身の性能はどの機能も底上げされています。

2019年に発売されたiPhone 11・11Proと同じA13 Bionicチップを搭載していますし、カメラ性能もシングルカメラですがポートレートモードやポートレートライティングなどの機能はしっかり搭載しています。

iPhone SEの本体価格は、4万円台から購入が可能で今までのiPhoneよりもリーズナブルな価格で手に入れることができます。

型落ちのiPhone 7を購入するよりもiPhone SEを購入した方がお得ということは明白です。

iPhone 7の購入を検討していた人は、スペックが高くコスパに優れたiPhone SE第2世代の購入を検討してみてくださいね。

 

iPhone7お得購入するならオンラインショップ

スマホを持つ女子の図
iPhone7の在庫状況がすぐにわかって即購入できるのは各キャリアのオンラインショップです。それだけでなく、お得に安くオンラインショップならiPhoneやスマホを購入することができます。

各キャリアオンラインショップに力を入れているため、かなりお得です。お得の理由

①24時間待ち時間無し

近くの携帯ショップ...いつも混んでますよね?今は来店予約が出来るようになりましたが

順番待ちをして、契約してなんかしていると2~3時間はかかっちゃいますよね。

でもドコモオンラインショップなら15分もあれば契約が完了しちゃいます。

ドコモショップや家電量販店に行く為の時間の節約、契約にかかる時間の節約が出来ます。

②頭金・事務手数料が無料

ショップや家電量販店で機種変更すると3000~10000円程度の頭金や事務手数料というお金が取られます。

これがオンラインショップだと0円、つまり無料なんです。

またドコモ・ソフトバンク・ワイモバイルョップや家電量販店だと機種変更の際に2,000円~3,000円の機種変更事務手数料がかかりますが

これもドコモオンラインショップだと無料です。

なので金銭的に5000~12000円程度もお得になります!

 

機種変更の頭金についてもっと詳細が知りたい方は

 

そもそも、店頭の機種変更とドコモオンランインショップで手数料がかなり違うのはご存知ですか?
ドコモオンラインと店頭どちらが安いか比較

③送料が無料・最短2日でお届け

ネットで買い物をすると送料がかかるし届くのが遅いと思ったことが多くありますよね。

ドコモでは最短2日。auやワイモバイルでは配送時間や在庫状況によって翌日お届けで、2,750円以上の買い物の場合送料無料(キャリアによって無料の価格は違います)です。

スマホやiPhoneの場合、2,750円以下で購入できるということは無いため実質送料は無料と考えて大丈夫です。

④しつこい勧誘がない

ショップ 量販店 勧誘
携帯ショップや家電量販店で
・光回線
・クレジットカード
・タブレット
などのしつこい勧誘を受けたことがありませんか?

正直言って自分が欲しいと思ってショップに来店したわけではないので、要らない情報を聞いてるだけでうんざりしてしまいますよね。

これか、各キャリアのオンラインショップなら無駄な営業をうけることがないので快適に手続きをすることができます。

今まで携帯ショップや家電量販店で機種変更をしていたけど、オンラインショップを使ったら簡単だったって感想を持つ人は多いです

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