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定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料とは?いつ発生するの?

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定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料
ドコモオンラインショップで機種変更をしていて上記の画像を見て『定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料』について調べてココにたどりついた方がほとんどではないでしょうか。

オンラインショップで機種変更をするのはドコモショップで機種変更をするのと違って、自分で表示される文章を読んで手続きを進めていくので、書いてあることがよく分からないと不安になって機種変更を途中まで手続きをしていたけど辞めようかな・・・って。

わからないで手続きをしてしまったら、払わなくって良いお金を払わないといけなかったり、必要ではないプランに入って解約料が必要になったりしたらどうしたらといいのか。

手続きをしてしまった後も、本当に大丈夫だったのか不安に。

先に結果を伝えると、このまま手続きをしても解除料はかからないです。

安心して下さい。

なぜ、かからないのかも含めて今回は、上記の画像のようにオンラインショップで機種変更手続き途中に表示される「定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料」について紹介します。

 

定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金解約料とは

定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金解約料とは何か?

定期契約型プランや割引サービスに加入していて、そのプランや割引サービスを廃止、解約した場合に発生する料金のことです。
定期契約型プラン、割引サービスというと分かりづらいですが、

具体的には
・ギガホ 定期契約あり
・ギガライト 定期契約あり
・カケホーダイプラン 定期契約あり
・カケホーダイライトプラン 定期契約あり
・シンプルプラン 定期契約あり
・ファミ割MAX50
・ひとりでも割50
・新いちねん割引
などのプランのことになります。

これらのプランは2年の定期契約になっています。(「新いちねん割引」のみ1年契約です。)

2年ごとの継続利用を約束することで利用料金が安くなっています。

2年ごとの契約なので、2年に一度契約更新月がきますが、そこで廃止手続きを行わないと自動更新になります。

契約更新月以外で廃止や解約などした場合は、税込10,260円の解約金が発生する仕組みになっています。(「新いちねん割引」のみ解約金は税込3,240円です。)

なので、オンラインショップで機種変更手続き途中に表示される「解約に伴うお支払額」に「10,260円」と表示されています。

「ハーティ割」の契約がある場合、「定期契約なし」でプランの契約をしている場合は「解約に伴うお支払額」の「定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料」は「0円」の表示になります。

次回の機種変更をオンラインショップでした場合解除料が発生しない

今回ではなく次回オンラインショップで機種変更をした場合

機種変更をしただけでは、解除金・解約料は発生しません。
なので、契約更新月も関係無く、機種変更してもすぐにまた機種変更をしても問題がありません。

かかるのは。
定期契約型総合プラン・割引サービスの変更または廃止をした場合に解除金・解約料が発生します。

例えば、
・契約更新月以外の期間に「ギガホ」の2年定期契約ありの6,980円から定期契約なしの8,480円へ変更した場合
・契約更新月以外の期間にドコモの契約を解約した場合
などに発生します。

なので、オンラインショップで今回手続きをして次回またオンラインショップで機種変更したからといって「定期契約型総合プラン・割引サービス 解金/解約料」が発生するわけではありません。

定期契約型総合プラン・割引サービス解除金/解約料が発生する時は?

解除金/解約料が発生する時は?

定期契約型総合プラン・割引サービスの変更または廃止をした場合に解除金・解約料が発生します。

いくつか例をあげると・・・

・契約更新月以外の期間に「ギガホ」の2年定期契約ありの6,980円から定期契約なしの8,480円へ変更した場合
・契約更新月以外の期間に「カケホーダイライトプラン ずっとドコモ割コース」から「ギガライト 定期契約なし」へ変更した場合
・契約更新月以外の期間にドコモの契約を解約した場合

などに発生します。

全ての定期契約には更新月が3ヵ月間あります。
更新月は、契約満了月の当月、翌月、翌々月の3ヵ月間です。契約日が1日か1日以外かで考え方が変わります。

例えば、
契約月が2017年2月1日の場合(契約月を1ヵ月目とする)
契約満了月当月 :2019年2月
翌月 :2019年3月
翌々月:2019年4月

契約月が2017年2月2日の場合(契約月の翌月を1ヵ月目とする)
契約満了月当月 :2019年3月
翌月 :2019年4月
翌々月:2019年5月
が、更新月となります。

定期契約ありのプランから、定期契約なしのプランに変更することはあまりないと思うので、一番注意が必要なのは解約するときです。

オンラインショップで解約に伴うお支払い額の表記の意味とは?


なんで、オンラインショップで機種変更の手続きの途中にこの画面がでてくるの?

次回、ドコモで機種変更をしても、解除料や解約料がかからないのになぜこの画面がでてくるのか不思議ですよね。

「解約に伴うお支払額」は、現在定期契約などしていて「今の契約内容だと解約した場合にこれだけ料金が発生するよ!」という意味の注意喚起の表示になります。

なので、次回オンラインショップで機種変更したからといって解除金/解約料がからないです。

ドコモの契約を解約する場合、ドコモから他社へ乗り換える場合には解除金/解約料がかかる場合があるのでその場合は注意が必要ですが、それ以外の手続きは特に心配する必要はありません。

解約に伴うお支払い額 下記費用がかかる場合があります 画像

だから、解約に伴うお支払い額(下記費用がかかる場合があります)って書いてあるんです。

ショップでも注意喚起はある

ドコモショップ シンプルプラン 申込書
ショップで機種変更やプラン変更をした場合も解約金の注意喚起はあります。
ただ、『定期契約型総合プラン・割引サービス解除金/解約料の注意喚起』という名前は使っていなく解約金9,500円(税込10,260円)という注意喚起があります。

ショップで機種変更や契約プランをした場合画像のような、確認の申込書をもらいます。
その左下に書いてあります。

ショップだから無い、オンラインショップだから有るのではありません。

まとめ

定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料 理解できたか確認している女性
「定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料」については理解できましたか?

ドコモ側からしたら親切で表示している内容も、「定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料」のことが分からない人にとっては不安になりますよね。

ドコモの回線契約を辞めたリしなければ、オンラインショップで何度機種変更をしても解除料はかかることがありません。

「定期契約型総合プラン・割引サービス 解除金/解約料」の表示が出ても不安にならず手続きをして下さい。

オンラインショップの手続きが途中だった方は、安心して手続きをし続けて下さい。

オンラインショップで手続きを続ける方はこちら
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ドコモオンラインショップ

機種変更ってどこでしても同じと思っていませんか?

オンラインショップとは、キャリアが直営で運営しているネットショップです。

ドコモオンラインショップは運営期間も長く2019年で11年を迎えています。

できることは
・機種変更
・新規契約
・ドコモ二台目追加契約
・他社からの乗り換え(MNP)
・ケースや保護フィルムのオプション品の購入
などです。

ショップや家電量販店まで行かなくってもネットでできるだけでなくショップや家電量販店よりも安く機種変更ができます

安い理由は頭金と事務手数料が0円だからです。

頭金・お持ち帰り価格
頭金とはスマホの横によくこういうPOPを見かけますよね。

お店によってはお持ち帰り価格という名前の所もあります

この頭金(お持ち帰り価格)はショップによって料金が違っていて3,000円~10,000円かかります。

事務手数料もドコモなら2,000円~3,000円かかります。

これがオンラインショップなら0円です、つまり無料です。

頭金とお持ち帰り料金を合わせると5,000円~15,000円料金が変わります。

お金が安くなるだけでなく

・時間が節約
・24時間全国どこからでも利用可能
・長時間の待ち時間
・来店不要
・自宅、ショップ受け取り場所が選べる

です。

オンラインショップについてはこちらの漫画でご覧ください。
ドコモオンラインショップ手続き

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使ってみたら、ショップよりも簡単にできたと感想をいう人が多いです。
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