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AQUOS sense3/plus 発売決定! 発売日・価格ドコモ・au最新情報まとめ

更新日:

AQUOS sense3

シャープから2019年の冬モデルとしてAQUOSsense3(アクオスセンス3)の発売を発表

ドコモでは10月11日、auでは10月10日、ソフトバンクでは10月17日に2019年冬春モデルの新機種として発売されると発表がありました。

AQUOS sense3はAQUOS sense2の後継機でAQUOS sense3とsense3plusの2種類が発売されます。

速報!AuとソフトバンクがAQUOS sense3 plusの予約を開始しました!
AQUOS sense3 plus 予約
ドコモ 11月1日発売 発売無し
au 11月2日発売 12月中旬予定
ソフトバンク 発売無し 12月上旬発売予定

わかりにくいので表にしました、スマホ表示で切れてしまう方は横にスクロールができます。

ドコモではsense3 plusuは発売されなく、
ソフトバンクではAQUOSsense3は発売されません。

ドコモでAQUOSsense3購入される方は
AQUOSsense3特設ページはこちら
auでAQUOSsense3・plus予約購入される方は
auオンラインショップ公式サイトはこちら
ソフトバンクでAQUOSsense3plus予約購入される方は
ソフトバンクオンラインショップ公式サイトはこちら

ドコモのAQUOS sense2といえば2018年12月14日に発売されてその後ずっと売れ続け、売れすぎてAQUOS sense3が発売されても値下げがないほどの機種です。

それくらいAQUOS sense(アクオスセンス)は人気のため、AQUOS sense3が発売されたら人気がでるのは間違いないのではないでしょうか。

ココではドコモ・au・ソフトバンクの発売日・予約日・スペックsense3とsense3plusの違いが何かなどについてお伝えします。

AQUOS sense3とsense3plusの購入を考えている方は参考になったらうれしいです ^^)

auとソフトバンクがAQUOS sense3 plusの価格を発表

先にいくらで発売されるのか知りたい方はこちら

AQUOS sense3/plus発売日・予約日

au・ソフトバンクでアクオスセンス3プラスの予約も開始されました。
ドコモ・au・ソフトバンクの各キャリアでAQUOS sense3・plusuの発売日がわかりにくいためキャリアごとにこまかく説明します。

ドコモ

・予約日:10月11日~
・発売日:11月1日

ドコモから発売されるのはAQUOS sense3のみです。
購入手続き開始日時は、10月29日15時~です。

ドコモでAQUOSsense3予約・購入される方は
AQUOSsense3特設ページはこちら

au

①AQUOS sense3 SHV45
・予約:受付中
・発売日:11月2日

②AQUOS sense3 plus サウンド
・予約:受付中
・発売日:12月中旬

AQUOS sense3 SHV45とAQUOS sense3 plus サウンドどちらもauでは予約を受け付けていますが、はっきりした発売日は発表されていません。

auでAQUOS sense3・AQUOS sense3 plus サウンド予約・購入される方は
auオンラインショップ公式サイトはこちら

ソフトバンク

・予約日:11月29日
・発売日:12月上旬

ソフトバンクから発売されるのはソフトバンクAQUOS sense3 plus サウンドのみです

予約は11月29日から開始、はっきりした発売日は発表されていません。
わかりしだいこちらでお伝えします。

ソフトバンクでAQUOSsense3予約購入される方は
ソフトバンクオンラインショップ公式サイトはこちら

 

現在発売日が発表されていないのは、発表されしだいTwitterでお知らせしますのでフォローしてくれるといち早くわかります。

 

AQUOS sense3には、AQUOS sense3とAQUOS sense3plusの2機種がありますが、画面のサイズの違い以外にもいくつか違いがあるので、詳しく解説します。

AQUOS sense3スペック・機能・特徴

AQUOS sense3 AQUOS sense3plus
本体サイズ 高さ147mm×幅70mm×厚さ8.9mm 高さ160mm×幅75mm×厚さ8.7mm
重量 167g 175g
CPU SDM630

2.2GHz+1.8GHz オクタコア

SDM636

1.8GHz+1.6GHz オクタコア

内臓メモリ RAM 4GB、ROM 64GB RAM6GB、ROM128GB
ディスプレイ 5.5インチフルHD+ IGZOディスプレイ 6.0インチフルHD+ IGZOディスプレイ
バッテリー 4,000mAh 4,000mAh
カメラ 標準カメラ:1,200万画素

F値2.0

電子式手ブレ補正

AIライブストーリー

広角カメラ:1,200万画素

F値2.2

電子式手ブレ補正

AIライブストーリー

インカメラ:800万画素

F値2.2

標準カメラ:1,200万画素

F値1.8

電子式手ブレ補正

AIライブストーリー

広角カメラ:1,300万画素

F値2.4

電子式手ブレ補正

AIライブストーリー

インカメラ:800万画素

F値2.2

防水・防塵対応 IPX5・IPX8/IP6X IPX5・IPX8/IP6X
おサイフケータイ
生体認証 顔認証、指紋認証 顔認証、指紋認証

AQUOS sense3とsense3plusの違いは、「大きさ」「カメラ」「CPU」「RAM、ROM」「ステレオ」の5つあります。

ちなみに、auのAQUOS sense3plusサウンドは、ソフトバンクのAQUOS sense3plusと同じです。

ただし、auのAQUOS sense3plusサウンドはROMの容量が64GBになっているので、保存容量が少ないタイプということになりますので、ストレージ容量の点だけ注意してくださいね。

AQUOS sense3機能特徴

sense3とplusの違いについて解説しましたが、そのほかの基本スペックや機能などは同じになっています。

中でもAQUOS sense3でおすすめしたい機能や特徴について紹介していきます。

 

AQUOS史上最長の1週間の電池持ち


今回のAQUOS sense3は、4,000mAhの大容量バッテリーを搭載したことにより、電池持ちが長くなったことが一番の特徴になっています。

AQUOSシリーズで最大の容量を搭載していて、電池持ちは最大1週間という驚きの省エネです。

4,000mAhもの大容量となるとバッテリーも大きくなるものですが、シャープでは今までのバッテリーと同じくらいの大きさのまま大容量にする技術で、スマホの厚さなどは今までとほとんど変わりがない状態になっています。

そして、ディスプレイに採用されたIGZOディスプレイは、省エネに優れているので他のスマホよりも待受け画面で消費されるバッテリー容量を抑えることが可能になっています。

大容量バッテリーと省エネIGZOディスプレイによって、電池持ちに悩まなくてすむ快適なスマホになりました。

広角カメラ搭載のデュアルカメラ


カメラは、前機種であるAQUOSsense2まではシングルカメラでしたが、今回のsense3とplusはどちらもデュアルカメラを搭載しました。

ミドルレンジモデルでもカメラが2つになることが当たり前のようになってきましが、ミドルレンジモデルでも各段にカメラの性能がよくなっていっているということですよね。

ハイスペックスマホほどすごいカメラは必要ないという人も、できればカメラは撮るならキレイに撮りたいと思いますよね。

sense3なら、広角カメラで背景をもっと広く撮ることも簡単ですし、シーンを自動判別して色合いなどを補正してくれる機能もあるので、カメラが得意じゃない人でもキレイな写真を撮ることができますよ。

カンタンモード搭載で初めてスマホを持つ人にも優しい機能


sense3は、ホーム画面をカンタンモードに設定することが可能です。

カンタンモードが搭載されていることで、初めてスマホを持つというシニア世代の人たちでも利用しやすくなっているので、スマホのデビューに最適な端末です。

簡単スマホなどのような年配向けのスマホもありますが、それではあまりアプリを利用することができませんので、もっとLINEやTwitterなどに挑戦してみたいというアクティブシニアには向いていないスマホなんですよね。

その点、Sense3ならスマホとしての機能も申し分なく、さらにカンタンモードで使いやすくなっていますから、スマホを使いこなしたいと思っているシニアにはぜひおすすめしたいですね。

高音質な音楽・迫力あるサウンドがそのまま聴ける


ステレオについては、どちらもハイレゾに対応しているので、高音質な音楽を聴くことができますが、plusの場合は、ステレオスピーカーに立体音響技術のDolby Atmosを採用しているため、迫力あるサウンドでまるでその場で演奏しているかのような臨場感で動画や音楽を楽しむことができます。

 

カラーバリーエーション

カラーバリエーションもAQUOS sense3とplusは違いがあります。
というよりもドコモ・au・ソフトバンクのキャリアによって発売されるカラーは違っています。

AQUOS sense3

AQUOS sense3

ドコモ

・ライトカッパー
・ブラック
・シルバーホワイト
・ディープピンク

au

・ブラック
・ライトカッパー
・シルバーホワイト
・ソフトピンク

AQUOS sense3の色はドコモとauとではピンクのカラーが違っています。

カラーについてさらに詳細は各キャリアの特設ページをご覧ください。

AQUOS sense3とplus公式動画

【AQUOS sense3】

【AQUOS sense3plus】

AQUOS sense3とAQUOS sense3plusを比較したのですが文字や写真だけでなく、動きもご覧になりたい方は公式サイトの動画がありますのでご覧ください。

aquos sense3plus 価格・値段

 

ドコモ

・本体価格:AQUOS sense3 31,680円
・分割払い880円×36回払い

※スマホおかえしプログラムはAQUOS sense3は対象になっていません。

au

★本体価格:AQUOS sense3 36,720円
・分割払い:765円×48回払い

★本体価格:AQUOS sense3plusサウンド 46,080円
・分割払い:960円×48回

 

ソフトバンク

★本体価格:AQUOS sense3plus 56,880円
・分割払い 1,185円×48回

 

AQUOS sense3は、auよりもドコモの方が約5,000円も安くなっています。

分割払い回数に違いがあるので月々の負担はauの方が安いですが総額で考えるとドコモ購入のほうがお得になります。

AQUOS sense3plusサウンドはsense3より約9,000円ほど高くなっていますが、たったの9,000円程度で大きいディスプレイと高品質のサウンドのplusが手に入るなら安いかなと思います。

ソフトバンクのAQUOS sense3plusはauのplusと比較すると10,000円くらい高いです。

トクするサポートプログラムを適用することができるので、安く購入することもできるのですが端末価格も他のキャリアと同じくらいになると嬉しいですよね。

AQUOSsense3情報まとめ

まとめ

・AQUOS sense3を発売するのはドコモとauで発売は11月上旬

・AQUOS sense3plusを発売するのはauとソフトバンクで発売は12月上旬

・sense3とplusの違いは、「サイズ」「カメラ」「CPU」「RAM、ROM」「サウンド」の5つで、auのplusサウンドとソフトバンクのplusの違いはROM容量

・sense3は大容量バッテリーとカンタンモード搭載でどんな人にも使いやすいミドルレンジモデル

・sense3plusは、sense3の特徴の他にCPUの性能やRAM、ROM容量が増えたこと、高性能ステレオスピーカー搭載で、ミドルレンジモデルよりもハイエンドモデルに近いスペックになっている


AQUOS sense3とsense3plusの違いについてや発売日、販売価格などについて情報をまとめてみました。

AQUOS sense3は従来のミドルレンジモデルと同じくどんな人でも快適に使える機能の他に大容量バッテリーが搭載されて、電池持ちを気にせず使うことができるよになって、さらに使いやすくなりました。

Plusはミドルレンジモデルでは少し物足りない、性能に不満があるという人に向けてハイエンドモデルに近い性能になっています。

ハイエンドモデルまではいらないけれど、もう少し動作が速くて処理性能が高いスマホが欲しいという人にはsense3plusはおすすめです。

そろそろ新しいスマホに買い替えを検討している方はAQUOS sense3とsense3plusに機種変更をしてはどうでしょうか。

ドコモでAQUOSsense3予約購入される方は
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