ahamo(アハモ)とワイモバイルを徹底比較!料金プランやサービス おすすめの人・お得なのはどっち?

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2021年春、ahamo(アハモ)・povo・LINIMOと大手キャリアが新し料金プランを打ち出し、UQモバイル・ワイモバイルのサブブランドなども料金プランを見直しがありスタート。

携帯業界のプランが一気に動き出し、どの携帯会社にしようか、どのプランがお得なのかと非常に頭を悩ましているのでないでしょうか。

ここでは、ドコモのahamo(アハモ)とワイモバイルを比較 料金プラン通話やネットの使用状況、各種サービスや割引など項目別におすすめな人、お得なのはどっちなのかを解説します。

周りの友人や知り合いからこのプラン安いよ!この携帯会社安いよ!と紹介されることもあると思いますが、実際には家族状況や自宅のインターネット環境の状況、通話やネットの使用状況によってプランも変わってくるのであまり参考になりませんよね。

今回はahamo(アハモ)ワイモバイルで悩んでいる方は自分の使用状況をしっかり把握し、自分にあった料金プランが選択ができるので最後までご覧ください。

 

公式サイトで料金確認は

ドコモのahamo(アハモ)はこちら

 

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ahamo(アハモ)とワイモバイルの基本をおさらい

比較1

ahamo(アハモ)とワイモバイルはそもそも何が違うのでしょうか?

結論、大きな違いとしては全てオンライン完結型か実店舗を構えているかの違いです。

ahamo(アハモ)はドコモから提供されているオンライン専用のプランでありながら非常にシンプルで5分の国内通話かけ放題でデータ容量20GB使えるというものです。

それに対しワイモバイルはソフトバンクのサブブランドであり、店舗があるためオンラインの他に店頭でも手続きが可能となっています。
プランはS/M/Lと3つ用意されており、ネットの使用状況に応じて選択することができます。

最近ではワイモバイルはデュアル店舗としてソフトバンクショップと一緒になっている所も多いので店舗にも立ち寄れる機会が多いのではないでしょうか。

また気になる一つの悩みとしてある電波問題ですが、ahamo(アハモ)はドコモ、ワイモバイルはソフトバンクの電波を使用していることからどちらも大手通信キャリアと同じ通話、データ通信の品質で利用することができます。

その点では他のMVNOと比較してもお昼の時間帯になると通信速度が遅くなったり、人が密集したりしている場合でも、変に通信速度が遅くなるということもないので安心して使えますね。

 

利用ギガ数からみるahamo(アハモ)とワイモバイル料金を徹底比較

比較2

まずネットの使用状況(ギガ数)に応じたahamo(アハモ)ワイモバイルの料金比較をみていきましょう。

▼料金表はこちら(*通話オプション/おうち割光セット/家族割は入っていません)

ahamo(アハモ)ワイモバイル
料金20GB/2,970円(税込)シンプルS(3GB):2,178円(税込)
シンプルM(15GB):3,278円(税込)
シンプルL(25GB):4,158円(税込)

ahamo(アハモ)は1つのプランしかないのに対して、ワイモバイルは使用ギガ数に応じて3つのプランから選ぶことができるので選択肢の幅が広がりますね。

上記の料金表が基本となる料金になります。

単独回線でギガ数をたっぷり使用したいなら「ahamo(アハモ)」

1ヶ月の使用ギガ数が20GB程度でたっぷりネットを利用したい方はahamo(アハモ)が良いでしょう。

20GB程度利用する場合、ワイモバイルですとシンプルLの25GBを選択することになります。その場合の料金は4,158円(税込)となりahamo(アハモ)と比べ1,188円(税込)も高くなることがわかります。

さらに20GB以上利用するのであればワイモバイルのシンプルLもしくは家族状況やネット状況によっては大手キャリアのプランを利用した方がお得な場合もあります。

20GBで足りるのであればahamo(アハモ)にしましょう!

 

ギガ数をあまり使わないなら「ワイモバイル」

1ヶ月の使用ギガ数が3GB以下に収まる方はワイモバイルが良いでしょう。

ahamo(アハモ)の場合、ギガ数を全然使わないとしても20GBのプランしか存在しないため選択肢がありません。

それに比べワイモバイルのシンプルSであれば3GB使用でき2,178円(税込)で利用することができます。ahamo(アハモ)と比較すると792円(税込)もお得に使用することができます。

3GB以下で足りるのであればワイモバイルにしましょう!

 

普段のギガ使用量が20GB以上で家族がワイモバイルなら「ワイモバイル」がお得!

1ヶ月の使用ギガ数が20GB以上で家族にワイモバイルを利用している方がいるならワイモバイルが良いでしょう。

単純にahamo(アハモ)とワイモバイルのシンプルLの料金を比較すると、1,188円(税込)ワイモバイルの方が料金が高くなります。

ただ、家族にワイモバイルを利用している方がいるのであれば家族割引を受けることが可能です。その場合、-1,188円(円)の割引が入ります。

シンプルLの場合

4,158円(税込) ー 1,188円(税込) = 2,970円(税込)

上記のように家族割引を受けることができれば、ahamo(アハモ)と変わらない料金でワイモバイルを利用することができるのです。

また、この場合シンプルLですと25GB利用できるのでahamo(アハモ)よりも5GB多く利用することができるので非常にお得になります。

もしくは自宅のインターネット回線がソフトバンク光もしくはソフトバンクエアーの場合も-1,188円(税込)の割引を受けることができます。

その為、
「家族にワイモバイルを利用している方がいる」
「自宅のインターネット回線がソフトバンク光/ソフトバンクエアーを利用している」
のであればワイモバイルにしましょう!

 

通話オプションからみるahamo(アハモ)とワイモバイル料金を徹底比較

比較4

ahamo(アハモ)では毎月の基本料金2,970円(税込)の中に国内通話5分かけ放題オプションが込みになっていますが、ワイモバイルの通話オプションに関しては3つから選択することができます。

ワイモバイルの通話オプション

  • 従量制の場合 → 30秒/20円(税込)
  • だれとでも定額(国内通話10分かけ放題) → 770円(税込)
  • スーパーだれとでも定額S(国内通話24時間かけ放題) → 1,870円(税込)

ahamo(アハモ)の場合、プラス1,100円(税込)追加することによって国内通話24時間かけ放題にできます。

▼通話使用量別の料金比較表はこちら(*おうち割光セット/家族割は入っていません)

ahamo(アハモ)ワイモバイル
▼従量制
なしシンプルS(3GB):2,178円(税込)
シンプルM(15GB):3,278円(税込)
シンプルL(25GB):4,158円(税込)
▼国内通話5分かけ放題
2,970円(税込)なし
▼国内通話10分かけ放題

なし

シンプルS(3GB):2,948円(税込)
シンプルM(15GB):4,048円(税込)
シンプルL(25GB):4,928円(税込)
▼国内通話24時間かけ放題
4,070円(税込)
シンプルS(3GB):4,048円(税込)
シンプルM(15GB):5,148円(税込)
シンプルL(25GB):6,028円(税込)

先程は利用ギガ数別で料金比較をしていきましたが、次は通話量別に比較をしていきます。

 

5分以内の国内通話をよく利用する人は「ahamo(アハモ)」

結論、携帯の通話を利用する方はahamo(アハモ)が良いです。

ワイモバイルだと通話オプションを追加した時点で、1番下のプランのシンプルSでも2,178円(税込)になってきます。

それであればahamo(アハモ)で国内通話5分かけ放題で20GB使用できて2,178円(税込)の方が圧倒的にお得になります。

ただ、ahamo(アハモ)も5分の通話を超えた場合は30秒/20円(税込)で追加料金がかかってくるので注意しましょう。

 

電話番号ではなくアプリ経由で通話を利用する人は「ワイモバイル」

携帯での通話を普段は全く利用していなくてアプリ経由での通話をメインで利用しているのであればワイモバイルがオススメです。

アプリ経由(LINE/カカオ/Skype/Viber/ハングアウト/ZOOM......)で通話する場合は通話料金に関係してこないので、アプリを上手く活用すれば節約できますね。

あとは、利用ギガ数に応じてahamo(アハモ)かワイモバイルにするか決めると良いでしょう。

 

各種割引からみるahamo(アハモ)とワイモバイルの料金を徹底比較

比較3

次は、家族割引やネット割引など各割引に応じて変わってくる料金から比較して見ていきましょう。

家族がドコモ利用者なら「ahamo(アハモ)」

家族がドコモ回線を利用している場合はahamo(アハモ)がオススメです。

ahamo(アハモ)の料金に直接的に割引が入るわけではないですが、家族が利用しているドコモ回線の方にみんなドコモ割が入ってきます。

ドコモ回線の家族割引

  • 2人 → 550円(税込)
  • 3人 → 1,100円(税込)

その為、ドコモ回線を利用している家族側の料金が安くなります。

家族で料金をまとめて支払っている方はお得になりますが、支払いを分けている方はあまりお得感はないでしょう。

 

家族がワイモバイル利用者なら「ワイモバイル」

利用ギガ数の比較の際にも少し触れましたが、家族がワイモバイルを利用している場合は基本料金から-1,188円(税込)家族割を受けることができるので非常にお得に利用することができます。

▼家族割が適用されえた場合の料金表はこちら(通話オプションは入っていません)

シンプルS(3GB)シンプルM(15GB)シンプルL(25GB)
基本料金2,178円(税込)3,278円(税込)4,158円(税込)
家族割引/おうち割光セット-1,188円(税込)
割引適用後の料金990円(税込)2,090円(税込)2970円(税込)

どのプランを選んだとしてもahamo(アハモ)よりも料金が上がることはありません。

1番ギガ数の多いシンプルLにしたとしても、料金はahamo(アハモ)と横並びなので、25GB使用できるワイモバイルの方が確実にお得になります。

しかも、ギガ数を全く利用しないといった方は990円(円)〜利用できます。

スマホが1,000円を切る安さで利用できるのは非常に驚きですし、ワイモバイルの強みではないでしょうか。

 

ソフトバンク光かSoftBank Airを利用しているなら「ワイモバイル」

自宅のインターネット回線がソフトバンク光もしくはソフトバンクエアーを利用している場合も、家族割と同様に-1,188円(税込)のおうち割光セットを受けることができます。

家族割引の場合、主回線には割引が入らず子回線の方に割引が入りますが、おうち割光セットに関しては1回線目から割引を受けることが可能となっています。

*家族割引とおうち割光セットは併用ができません。

家族がワイモバイル、または自宅のインターネット回線がソフトバンク系なのであればワイモバイル一択ですね!

 

ahamo(アハモ)とワイモバイルの各種サービスを徹底比較

比較5

次にahamo(アハモ)とワイモバイルの各種サービスにはどんな違いがあるのかを比較していきたいと思います。

ahamo(アハモ)ワイモバイル
申し込み方法
オンラインのみ

オンライン/店頭
基本プラン20GB/国内通話5分かけ放題込みシンプルS
3GB/通話30秒/20円
シンプルM
15GB/通話30秒/20円
シンプルL
25GB/通話30秒/20円
通話オプション
24時間かけ放題

10分かけ放題/24時間かけ放題
光割引×
なし

-1,188円(税込)
家族割引×
なし

-1,188円(税込)
故障店頭サポート
オンライン対応のみ

店頭で受付可能
キャリアメール×
なし

ワイモバイルメール:@yahoo.ne.jp
MMS:@ymobile.ne.jp
留守電×
なし

無料
キャリア決済×
なし

対応

ざっくりこんな感じです。

この中でも皆さんがahamo(アハモ)やワイモバイルに変えるにあたって抑えておきたいポイントをまとめてみたのが下記。

ポイント

  • キャリアメール
  • 店頭故障サポート
  • キャリア決済

では詳しくみていきましょう。

 

キャリアメールを使用したい人は「ワイモバイル」

ahamo(アハモ)ではキャリアメールが利用できない為、どうしても利用したいという方はワイモバイルにしましょう。

5年以上前はキャリアメールでないと登録できないサイトや申し込みができないサイトがありましたが、最近ではほとんどないですしキャリアメールにこだわる必要もなくなってきています。

メッセージのやり取りや電話のやり取りも現在ではLINEが主流になってきていますし、メールアドレスを持つのであればフリーメールアドレス(Gmail/yahooメール)を取得して利用するのがオススメです。

フリーメールであれば万が一また携帯会社を変えることがあったとしてもアドレスは変わりませんので会員サイトに登録してあるアドレスを変更する手間なども省くことができます。

携帯会社を変える時点で元々のメールアドレスは変わってしまうのですから、この機会にフリーメールに変えておくと良いですよ。

店頭で故障サービスを受けたい人は「ワイモバイル」

スマートフォンが故障してしまった際の対応に不安があったり、オンラインで修理申し込みをするのが難しそう、故障の際のデータ移行の方法がわからないと思っているのであればワイモバイルにすることを強くオススメします。

ahamo(アハモ)にした場合、故障時の対応も全てオンラインになりますし、もしスマートフォンの電源がつかないようなことになれば修理に申し込むことすら難しくなってきます。

もちろん予備のスマートフォンやパソコンなど、他に修理に申し込める手段があれば別ですが不安ですよね。
しかも代替機を貸りるとなった場合には貸出料が2,200円(税込)発生します。

それに比べワイモバイルでは店頭でも修理受付ができるので、店員さんにデータ移行のやり方を教わることもできますし、代替機を無料で貸りることもできます。

修理受付が店頭でできるというだけで一気に安心できますね。

 

キャリア決済を利用したいなら「ワイモバイル」

何かと便利なキャリア決済ですがドコモのspモードコンテンツ決済サービスはahamo(アハモ)では利用することができません。

キャリア決済とは、GooglePlayストアやApple store、Apple Musicなどで購入したものを携帯の毎月の料金と合わせて支払えるというとても便利なものです。

これが利用できないとクレジットカードや口座の情報を登録したりと非常に面倒くさいです。

ワイモバイルであればワイモバイルまとめて支払いが利用できますので、キャリア決済を利用したい方はワイモバイルにすることで解決することができます。

 

ahamo(アハモ)とワイモバイルの対応機種を徹底比較

比較7

ahamo(アハモ)やワイモバイルを検討する中でスマートフォンを新調しようと考えている方もいれば、今の機種はそのままでSIMのみの契約を考えている方もいると思います。

今回はSIMのみの契約の際に対応している機種の違いについて比較をしていきます。

ahamo(アハモ)の対応機種

ahamo(アハモ)では公式の対応端末一覧でも公表されていますが、全93種類以上に対応しています。

iPhoneシリーズであればiPhone6以降に発売された機種は対応しています。

Androidに関しては様々なメーカーからでており、機種も大量になるためここでは触れませんが、2014年以降に発売されている機種は殆ど対応しています。

iPadやタブレットの動作確認に関してはまだ発表はされていないですが、確認が取れ次第対応端末一覧に記載されるでしょう。

対応機種について詳しく知りたい方は下記の記事も参考にしてみてください。

>>ahamo(アハモ)の対応機種・使える端末!iPhone・Android・iPad・simフリースマホ機種変更・購入まとめ

 

ワイモバイルの対応機種

ワイモバイルでiPhoneを利用したい場合は、iPhone5s以降の機種から最新のiPhone12シリーズまで対応しています。

ワイモバイルは料金が安いことから他社のスマートフォンの持ち込みも考え、Android機種でも非常に多くの機種に対応しています。

詳しくはワイモバイルの公式ページの動作確認済機種一覧から確認することができますので、自分のスマートフォンが対応しているか確認しておきましょう!

ahamo(アハモ)でもワイモバイルでも他社のスマートフォンを持ち込む際は、必ずSIMロック解除を事前に済ませておきましょう。

 

ahamo(アハモ)とワイモバイルお得なのはどっち?

比較8

結論、「家族がワイモバイルを利用している」「自宅のインターネット回線がソフトバンク系を利用している」のであればワイモバイルがかなりお得です。

ワイモバイルのシンプルLとahamo(アハモ)を比べた際に、料金は横並びだが25GBとワイモバイルの方はたっぷりギガ数を利用できます。

通話に関しては特別な理由がない限りオプションを追加しなくていいですし、LINEなどの外部アプリで代用はできてしまいます。

家族がワイモバイルやネット回線がソフトバンク系でなくても、ワイモバイルはシンプルS/M/Lと使用状況に応じて3つのプランから選べるのは非常にありがたいですね。

プラン変更もいつでも可能なので環境の変化によってギガ数を減らしたり増やしたりできるのもワイモバイルの強みではないでしょうか。

なんといっても実店舗があり、店頭で無料でサービスを受けられるのは安心できます。

ワイモバイルの取扱店は約4000もあるので気軽に立ち寄ることもできるのではないでしょうか。

 

おすすめな人は!ahamo(アハモ)とワイモバイルを徹底比較してわかった|まとめ

比較6

ギガ数の使用量、通話の使用量、各種サービスなど各項目ごとに徹底比較してきましたが、自分にあったキャリアやプランが見つけられたのではないでしょうか。

全てオンライン対応になってくるのか、店頭でサポートが受けられるかという時点で結構どっちのキャリアにするのか分かれるのではないかと思います。

それぞれ良い点や満足できない点もあるとは思いますが、ahamo(アハモ)とワイモバイルでオススメできる方をまとめてみましたので参考にしてみてください。

 

ahamo(アハモ)がおすすめの人

ahamo(アハモ)がオススメ

  • オンラインで全て自分で対応できる
  • 家族はドコモ以外の携帯会社を利用している
  • 自宅にインターネット回線がない
  • 料金は安くしたいけどギガ数はたっぷり使いたい

大事なので何度もお伝えしますが、ahamo(アハモ)は全て自分でオンライン対応ができるという方がオススメです。

故障時やその他の何かあった際に店頭に行ったとしても店舗では対応してくれません。

その代わり、毎月の料金が安くギガ数を大容量使うことができるのです。

料金だけではなく、サポート面などトータル的に考えてahamo(アハモ)にすることをオススメします。

まだ提供がスタートしたばかりということもあり、色んな声が上がっていますのでもしahamo(アハモ)にされるのであれば少し落ち着いた頃に手続きをしたほうが良さそうです。

 

ワイモバイルがおすすめの人

ワイモバイルがオススメ

  • ギガ数はあまり使わない
  • 最低限しか利用しないので料金を安くしたい
  • 店頭サポートを受けたい
  • キャリアメール/留守電を利用したい
  • 子供に初めてのスマホを持たせたい
  • 家族がワイモバイルを利用している
  • 自宅のインターネット回線がソフトバンク光/ソフトバンクエアーを利用している

ますは店頭サポートをしっかり受けたいと感じている方ならワイモバイル一択です。

使用量に応じたプラン選択の自由さや初めての格安SIMを検討しているのであればワイモバイルは非常にオススメです。

また、初めて子供にスマートフォンを持たせたいといった場合でも990円(税込)〜始められるのはかなりお手頃です。

その他にも自分の両親にもスマホデビューさせたいといったことがあれば、「60歳以上通話ずーっと割引キャンペーン」の用意もされており割引も豊富です。10分かけ放題の料金770円(税込)で24時間かけ放題にできますので、長時間の電話が好きなお父さんお母さんにも安心して持たせることができます。

料金を安くしたいというどの年代の方でも、店頭サポートを無料で受けつつ、毎月のお支払いを抑えることができるので始めやすい携帯キャリアではないかと感じます。

是非、この機会に携帯料金を見直して少しでも毎月の出費を抑えてみてはどうでしょうか。

 

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