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ドコモスマホおすすめ機種と選び方!初心者から迷走さんまでわかりやすく解説付き

更新日:

ドコモ スマホ 一覧
初めてのスマートフォンをどんな機種にしようか迷う
長期ドコモユーザーなのに何を買ったら良いのかわからない

2年に1回〇〇メーカーの最新機種に機種変更をする!
と決めていたらスマホ選びを困ることはないですが、そろそろスマホが古くなったから新しいのに機種変更をしたほうが良いな。。。という場合

店員さんに相談しておすすめされるがまま買ったら
・ぜんぜん便利じゃない。
・ガラケーに戻した
・使いにくい

なんていう口コミも良く目にしますよね。

ココでは、ドコモで初めてのスマホ選びをする人や、スマホの種類がありすぎて何を選んだら良いのかわからなく困っている方まで、

・スマホの選び方
・こだわり目的・使い方別おすすめスマホ
・使いやすいスマホおすすめ5機種

をお伝えします。

スマホは便利で毎日の生活をもっと楽しくしてくれます。
だから自分にあったスマホを選んで下さいね。

スマホ選びに失敗しないで、便利で楽しいスマホ生活を初めて下さい。

スマホ選び方7つのポイント

選び方7つのポイント

①価格の安い機種にしたい
②カメラ機能にこだわりがあるか
③防水機能がしっかりしている
④電池もが良いのを選びたい
⑤小さいスマホを持ちたい
⑥スマホで迫力あるゲーム・動画を見たい
⑦友人や家族はどんな機種を使っている人が多いか

スマホを選ぶ時って、どんな事を重要視して選べばいいのか分からないのではないでしょうか。

『何でも良い』と思っていても、実は人それぞれこだわりたい部分があるのがスマホ選びです。

そこで、多くの方がスマホ選びで重要視しているこだわり部分について紹介します。

選び方の部分で自分も共感できる部分があるというのがあったら次の目的・使い方別の項目を参考にスマホ選びをして下さい。

もし、どれもないという方は最後の⑦の選び方や次の項目のおすすめ厳選5機種を参考にして下さい。

目的・使い方こだわり別おすすめスマホ

価格の安い機種にしたい

毎月の支払機種代金
毎月の利用料金はスマホにする上で非常に重要なになってくるところです。

だいたい1台購入すると分割払いにした場合本体代金込みで7,000円〜8,000円ほどが平均的です。

高い機種にすれば、平均よりも高くなりますし安い機種にすれば分割払いにしても維持費が安くなります。

毎月の維持費はが高くなるとそれだけ生活の負担になるので価格は、しっかり見て下さい。

分離プランが6月1日からはじまって、以前のような月々サポートや端末購入サポートのような大きな割引プランが無くなってしまいましたが、ドコモでは手がだしやすい端末を用意しています。

少しでも安いスマホが良いという方はこちらをご覧下さい。
ドコモで機種変更安いスマホは? 低価格で手に入る機種情報まとめ

カメラ機能こだわりがあり

スマホ カメラ
最近のスマホはカメラの質がどんどん上がってきていて、どの機種を選んでも800万画素以上のカメラが搭載されています。
写真をそのままのサイズで印刷したり、スマホの中で楽しむ場合は800万画素があれば充分と言われていますが、デジカメの代わりに使いたい方や、もっともっと写真を楽しんだり、キレイな動画を撮りたいという方には物足りない感じもしますよね。

よりカメラ機能が高い機種にしたい方は、


・遠くの被写体もキレイに映せるか
・広い角度で写真がとれるか
・どれくらいのデータを保存できるか
・背景のぼかしなどの機能がついているか
・夜景や暗い場所での撮影に適しているか
などを重視して選びましょう。

【高性能カメラが搭載されたおすすめの2機種】

機種が高くてもカメラにこだわりたい【Xperia 1 SO-03L】

ソニーが販売しているXperiaシリーズの2019夏モデルです。
基本スペック

ディスプレイ 6.5インチ
アウトカメラ 1220万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー 3200mAh
本体価格 103,032円

Xperia 1カメラ機能
外側にはそれぞれ1220万画素の「標準」「遠望」「超広角」の3つのカメラが搭載されており、これによって遠くの被写体もキレイに映すことができ、より広い角度で写真に収めることができます。

スマホに搭載されているカメラは基本1つ(画像のiPhoneのように)なので、この時点でカメラに力を入れている機種という事が分かりますね。

また、SONYのデジタル一眼カメラα技術により、最先端の撮影が可能です。

カメラの特徴


・被写体の瞳にピントを合わせて美しいポートレートを撮影できる
・動いている被写体にフォーカスを合わせ続けながら連写できる
・暗い場所でもブレずにくっきり撮影ができる
・背景をぼかした一眼レフのような写真がとれる
・遠望レンズによりズームにしてもキレイ

などなど、綺麗にとれる技術が満載です!

Xperia1は、シネマ撮影専用機能「シネマプロ」が搭載されており、簡単に映画のような動画の撮影もすることができます。

ソニーの映画撮影用プロフェッショナルカメラ開発チームが監修したという機能で、映画のような質感・色合いの動画を、4K HDRで撮影することが可能です。

カメラの性能がかなり高いので、普段の写真から旅先の思い出まで、デジカメを持ち歩くことなくキレイに残すことができます。

本体の値段を抑えつつ、カメラ機能も重視したい【Google Pixel 3a】

Google Pixel 3a
Googleが販売している、夏モデルの機種です。
基本スペック

ディスプレイ 5.6インチ
アウトカメラ 1220万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー 3000mAh
本体価格 46,656円


スマホで撮影する写真は暗い場所だとぼけやすい機種が多いですが、Google Pixel 3aは夜景モードが搭載されているので、暗くてもフラッシュ無しで細かい部分まで鮮明に映すことができます。

また、撮りたいものだけに焦点を合わせたり、写真の背景を白黒でぼかし被写体の色を鮮明にしてくれる機能まで。
そしてなりよりおすすめなのが、Googleフォトのストレージを無制限で使うことができるところです。
写真や動画をたくさん撮りたい方が気になるのは、やはりスマホの保存できる容量ではないでしょうか。

Google Pixel 3aは撮った写真を高画質で無限に保存することができるので、せっかくとった写真を消すことなくどんどん保存していくことができます。
SDカードも容量が大きいものだと高額になりますし、Googleフォトはパソコンなどの他のデバイスと写真を共有できるので写真好きには嬉しいポイントですね。

水濡れや衝撃の強さにこだわりがある


今はほとんどの機種が防水になっていますが、防水というのは基本的に真水などに耐えられる程度のものがほとんどです。
また、スマホは画面がむき出しになっている分、落としてしまったりなどの衝撃があると、画面が割れてしまうことも。
外でのお仕事が多い方は、その分汚れが付着してしまうことや地面に落としてしまったりなどの心配があると思います。

雨や水滴に耐える生活防水から、水没しても使うことができる完全防水まで、スマホによって耐久性に差があるので、防水があるか、ないか、だけではなくどこまで強いのかを確認してから購入して下さいね。

【耐久性を重視したい方におすすめの機種】

arrows Be3 F-02L

arrows Be3 F-02L
富士通からでているarrowsシリーズのスマホです。
基本スペック

ディスプレイ 5.6インチ
アウトカメラ 1220万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー 3000mAh
本体価格 33,048円


耐久性と防水機能が高いのかは公式からでている動画をご覧下さい。

arrows Be3は、泡タイプのハンドソープで洗えるほどの防水性能が備わっています。
汚してしまったときに思い切って洗うことができるので、いつでも清潔に保つことができます。
さらに、平均身長の日本人男性が耳に当てて通話する『1.5m』からコンクリートに落としても割れないという試験をクリアしているので、とても頑丈です。

元々アローズシリーズのスマホは、内蔵メモリがすくなかったり、カメラの画質が低いなどのマイナスな部分もありましたが、それらが解消されているのでより使いやすくなっています。

電池もが良いのを選びたい

バッテリー

充電を気にする時に見るのは、やっぱりバッテリーの大きさですよね。
でも、スマホの充電持ちは、バッテリーの大きさだけでは判断できないんです。
もちろん画面の大きさによって充電の減りは変わりますし、スマホの処理性能が良ければその分バッテリーの消費は早くなっていきます。
バッテリー容量も重視するポイントの一つですが、
・省電力モードなどの機能があるか
・連続待受け、連続使用時間はどれくらいか
などにも注意して選んでいきましょう。

【バッテリー持ちがいいおすすめ機種】

Galaxy S10+

Galaxy S10+

ディスプレイ 6.4インチ
アウトカメラ 1600万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー 4000mAh
本体価格 101,048円

前モデルのバッテリー容量が3500mAhだったのに対し、4000mAhと大幅にアップしています。
ドコモで展開されているスマホの中でもトップクラスのバッテリー容量で、連続待受時間も430時間と、とても長持ち。
同時に発売したGalaxy S10は3300mAhで連続待受時間が約340時間なので、比較しても充電もちの良さが分かります。
また、「インテリジェントバッテリー」という、使えば使うほど効率的になる驚きの機能が搭載されています。
使う人の行動パターンを分析し、アプリの使用頻度や本体の設定状況を踏まえ、より効果的にバッテリーを使えるようにしてくれます。
購入したときとその一週間後とでは、一週間後の方がバッテリーもちがよくなるんです。これはすごいですよね。

Galaxy S10+の場合カラーがブラックとホワイトがあるのですが、ホワイトはオリンピック限定モデルです。

限定モデルのため販売数が決まっています。スマホのカラーはホワイトが良いという方は販売終了になる前に購入をして下さい。

小さいスマホを持ちたい

小さいスマホ
最近のスマホはどんどんサイズが大きくなっていますよね。


一方で、小さいスマホじゃなきゃ嫌だ!という方も多いです。
そんな中、ドコモからは小さめのスマホが販売されています。
小さいスマホは大きいスマホに比べると機能が低くなってしまう傾向があるので、どんな機能が使いたいのか、どれくらいのスペックなのかを購入前に確認しましょう。

【コンパクトサイズのおすすめ機種】

Xperia Ace SO-02L

Xperia Ace

基本スペック
ディスプレイ 5インチ
アウトカメラ 1200万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー 2700mAh
本体価格 48,600円

最近の機種はほとんどのものが5.5インチを超える中、Xperia Aceは5.0インチとコンパクト。
サイズで比べると、
・Xperia 1:67mm×72mm
・Xperia Ace:140mm×67mm
と、かなり小さいので、片手での操作もしやすくなっています。

スタンダードモデルで5万円を切るという価格でありながらも、ソニーならではの高性能な機能が備わっています。
カメラも1200万画素なので、そこまでのこだわりがなければ申し分ありませんね。
コンパクトなスマホでも、なるべく高性能なスマホを選びたい方にとてもおすすめです。

スマホで迫力あるゲーム・動画を見たい

ゲームや動画を楽しむには、やはりそれだけの性能が必要になってきます。
アプリのゲームはどんどん進化していて、キレイなグラフィックやスムーズな動きに対応するスマホじゃなければ当然動きが鈍くなりますし、大きなアプリを入れるだけでスマホ自体の動作が重たくなることも。
ゲームをしたり動画をみるのにあたって重視したいポイントは、
・どれくらいの処理速度か
・本体の容量は大きいか
・画面の映像はきれいか
・操作がスムーズにできるだけの大きさがあるか
などを確認しましょう。

【迫力のあるゲームや動画を楽しむのにおすすめの機種】

Xperia 1

Xperia 1は、カメラの項目でもご紹介しましたがゲームや動画にも最適なスマホです。

基本スペック
ディスプレイ 6.5インチ
アウトカメラ 1220万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー 3200mAh
本体価格 103,032円

スマホゲーム
ディスプレイの比率が21:9と、映画とほぼ同じのシネマワイドディスプレイが採用されているので、上下に黒帯が入ることがなく、画面いっぱいに大迫力の映画などの動画を堪能することができます。

また、世界初の4K HDR対応有機ディスプレイが使用されていて、解像度の低い動画も4K画質に自動変換してくれる機能まで。
さらに、「ゲームエンハンサー」というすばらしい機能も搭載されています。
ゲーム中に入ってきたメッセージなどの通知をオフにしたり、プレイの録画などができるので、ゲームをより楽しむことができるんです。
ソニーの技術が詰まった最高のスマホです。

Galaxy S10+

Galaxy S10+

ディスプレイ 6.4インチ
アウトカメラ 1600万画素
インカメラ 800万画素
バッテリー 4000mAh
本体価格 101,048円

バッテリー持ちのいい機種でおすすめしましたが、Galaxy S10+はゲームや動画を楽しむのにもおすすめの機種でもあります。

まず注目すべきなのが、高性能のオクタコアCPUと大容量のメモリが搭載されていることです。

CPUというのは、簡単にいうと機械の頭脳といえる部分。これが多いとその分スマホの処理速度があがるので、快適な操作が可能になります。
スマホに搭載されているのは、デュアルコア(CPU数2)、クアッドコア(CPU数4)、ヘキサコア(CPU数6)、オクタコア(CUP数8)の4つに分かれています。

Galaxy S10+は最大のオクタコアが採用されていているので、スマホに負荷がかかりやすいグラフィックゲームでもスムーズに動きます。
本体に保存できるメモリも、ほとんどのAndroidは32GBか64GBの中、Galaxy S10+は128GBと大容量。

性能がいいアプリになるほど使う容量がおおきくなり、残りのメモリが少なくなると動きがにぶくなるので、128GBがあれば安心です。
また、長時間ゲームをしていると、本体が熱くなってしまい動作を停止してしまうという欠点がスマホにはありますが、Galaxy S10+は冷却システムがついていて過熱を自動的に抑えてくれるので、快適にゲームを続けることができます。

そして、ゲームや動画を楽しむのにあたり気になるのはやっぱり充電持ちですが、先ほどもご紹介したように、Galaxy S10+はバッテリー持ちに優れている機種です。
外出先や帰宅した後でも、充電を気にせず目一杯楽しむことができるのは嬉しいポイントですね。

Galaxy S10+の場合カラーがブラックとホワイトがあるのですが、ホワイトはオリンピック限定モデルです。

限定モデルのため販売数が決まっています。スマホのカラーはホワイトが良いという方は販売終了になる前に購入をして下さい。

友人や家族はどんな機種を使っている人が多いか

家族で仲良く手をつないでいる画像
周りの人が一体どんな機種にしているのかぜひ聞いてみてください。全く同じ機種が売られていなくてもメーカーだけ揃えるだけで困った時に使い方など聞きやすいです。

例えば家族みんなが「iphone」を使っていれば「iphone」を使うことをおすすめします。
iphoneの最新機種でも、2年前のiphoneでもお財布ケータイのようなアプリが対応していないだけで基本的な使い方は変わってないので操作で困った時に家族や友達に聞くことですぐに解決できます。

また周りの方が「Xperia(SONY製)」の機種を使っているのであれば同じ「Xperia(SONY製)」の機種を選べば使い方など一緒なので分かりやすいです。

今のスマホは昔に比べて、説明書を見なくても体感で操作ができるようになっていますがやっぱり初めてスマホを使う方にとってはすべてが初めてなので迷ってしまうことも多々あると思います。そんな時にすぐに助けてもらえれる機種を選んでおくと心強いですよ。

ドコモ使いやすいスマホおすすめ5機種

ココからはこだわりがなく、使いやすいスマホが欲しいという方におすすめ5機種を紹介します。

おすすめの5機種スペックまとめ

5機種わかりやすくスペックを表にまとめました。

  Xperia 1 Xperia Ace Google Pixel 3a iPhone8 64GB らくらくスマートフォン
ディスプレイ 約6.5インチ 約5インチ 約5.6インチ 約4.7インチ 約4.7インチ
バッテリー 3200mAh 2700mAh 3000mAh 1820mAh 2110mAh
連続待受時間 380時間 410時間 410時間
保存容量 64GB 64GB 64GB 64GB 32GB
アウトカメラ 1220万画素 1200万画素 1220万画素 1200万画素 1310万画素
本体価格 103,032円 48,600円 46,656円 79,704円 40,824円
公式ページ 公式ページ 公式ページ 公式ページ 公式ページ 公式ページ

Xperia 1

高機能なスマホとして紹介してきましたが、Xperiaはにはシンプルホームという、基本的な機能にだけに限定されたホーム画面や設定メニューを利用することも出来ます。

文字サイズやアイコンが大きくなり、短縮機能を使って簡単に電話をかけたり、メールを送信したりなど、スマホ初めてさんや使いやすいスマホを考えている方にあっています。

どうせスマホにするならハイスペックのほうがいいし、カメラやゲームを楽しんでみたいけど、初めはやっぱり操作が不安!という方にとてもおすすめです。

慣れてきたら普通のホーム画面に戻すことも出来ますし、シンプルホームのままでも充分にスマホを楽しめる機種になっています。

初めてのスマホでも、カメラやゲームもどんどん楽しんでいきたいし、長く使うものだしどうせならいい機種が欲しい!という方におすすめの機種です。

Xperia Ace SO-02L

Xperia Ace SO-02L
Xperia Aceは、Xperiaのスタンダードモデルとして販売されているので、本体のお値段が5万円を切りXperia 1に比べて半額以下で購入することができます。
はじめてのスマホって、高すぎる機種は手を出しずらいし、かといってせっかくスマホデビューするのに、機能が低かったりあまり楽しめないスマホは嫌ですよね。

Xperia Aceは低価格ながらもSONYの技術がしっかり詰まった機種で、カメラの画質や充電持ちなども初めてのスマホであまりこだわりがなければ充分といえるスペックの機種です。

Xperia 1と同じように、シンプルホームという簡単なモードにも設定することも可能です。

また、サイズが小さいので、「折りたたみ携帯からスマホに変えると、大きくなって使いづらそう!」というかたにもおすすめです。

Google Pixel 3a

Pixel 3a
Pixel 3aは、低価格ながらもカメラ機能も高水準で、Googleフォトの無限ストレージを無料で利用できるなどの特徴があります。

急速充電にも対応していて、他のスマホに比べるとフル充電されるまでの時間が早いです。
スマホは折りたたみ携帯に比べて、どうしても充電時間と充電する回数が増えてしまうので、嬉しい機能の1つですね。

また、最近のスマホはイヤホンジャックが次々と廃止になっていく中、Google Pixel 3aはイヤホンジャックが搭載されています。
Bluetoothのイヤホンを使用するのにも、スマホ初心者であれば接続や使用方法に少し戸惑ってしまったりもしますが、この機種は今持っているイヤホンをそのまま接続して使うことができます。

機械があまり得意じゃない!という方でも、気軽に音楽や動画の視聴が楽しむことが可能です。

ただ、注意したい点は、SDカードが非対応なのと防水仕様ではないこと。
ですが、本体容量が64GBと元から大きめでGoogleフォトも使い放題なので、容量の大きいアプリをたくさん入れない限りは全然問題なく使うことができます。

防水に関しては、雨の中でスマホを使ったり、水の中に落としてしまわないように気をつければ大丈夫ですが、一応注意しながら使用した方がいいです。

iPhone8

iphone8
日本国内での普及率が高いPhoneは、ご家族やご友人が利用しているという方は多いのではないでしょうか。
もしご家族や友達にiPhoneを持っている方が多いのであれば、操作に困った時に聞くことができるので、そういう方にはiPhoneをおすすめします。
また、iPhoneは直感的に操作が出来るスマホとして有名で、分かりやすいアイコンなので初めてみる画面でも、考えることなく使うことができます。
そして、様々なiPhoneシリーズの中でもiPhone8がおすすめな理由は操作性と価格です!
最新のiPhoneはホームボタンというボタンがなくなってしまい、販売当初は復活して欲しいという意見も多くみられましたが、iPhone8にはホームボタンがついています。
元々iPhoneを利用していた人でも使いやすいと言われていた機能なので、初めてのスマホ操作であればホームボタンがあるだけで操作が他のiPhoneシリーズに比べて簡単に感じます。
そして気になるお値段ですが、最新のiPhoneと比べると

iPhone価格比較


・iPhone XR:99,144円
・iPhone XS:128,304円
・iPhone Xs Max:141,912円
・iPhone8:79,704円

と、断トツで安いです。
もちろん最新の機種の方が性能は高いですが、初めてのスマホであれば充分なスペックを兼ねそろえたスマホです。

らくらくスマートフォン me

らくらくスマートフォン me
この機種は現在「らくらくホン」のガラケを使っている方がスムーズにスマートフォンに変更できるように作られている機種です。複雑な機能は付いておらずとにかく簡単に操作できるようにつくられたスマートフォンです。

文字も元々の設定から大きいサイズになっています。

メニュー表示も「新規メール」とかではなく、「メールを作る」や「電話をかける」など分かりやすい動詞で表記されているので日本語が分かる人ならボタンの意味がわからないというのがありません。

購入した後も迷わず操作できるように、
・専用のアドバイザーが操作方法を無料で電話相談ができるらくらくホンセンター
・『使いこなしガイド』ブックプレゼント
があるため初めてのスマホにピッタリのスマホです。

ドコモのスマホお得に購入するなら

ドコモオンランインショップ

ドコモのスマホお得に購入するならドコモのオンラインショップです。

ドコモオンラインショップとはドコモ直営のネットショップです。

ドコモオンラインショップはこちら

ネットを使ってアクセサリーの購入や契約内容の確認・変更、機種変更も出来ちゃいます。

実はドコモオンラインショップでの購入はかなりお得です!

ドコモオンラインショップでスマホを購入することは知らないと損というくらいメリットがあります。

①時間的なメリット

ドコモショップ 待ち時間が長い

ドコモショップっていつも混んでますよね?今は店舗予約が出来るようになりましたが順番待ちをして、契約してなんかしていると2~3時間はかかっちゃいますよね。

でもドコモオンラインショップなら最短15分で機種変更ができてしまうんです。

ドコモショップや家電量販店に行く為の時間の節約、契約にかかる時間の節約が出来ます。

②金銭的なメリット

スマホ購入 お金がかかる

ドコモショップや家電量販店で機種変更すると3000~10000円程度の頭金や事務手数料という謎のお金が取られます。

これがドコモオンラインショップだと0円、つまり無料なんです。

またドコモショップや家電量販店だと機種変更の際に2000円の機種変更事務手数料がかかりますが

これもドコモオンラインショップだと無料です。

なので金銭的に5000~12000円程度もお得になります!

そもそも、家電量販店で機種変更するのって直営店のドコモショップよりもデメリットが多いって知ってましたか?
機種変更はショップ・家電量販店どこがいいのかを調べました

ドコモで機種変更するなら時間的なメリットや金銭的なメリットがとても大きい

ドコモオンラインショップを使った方がいいでしょう。

③受取場所を選べる

ドコモ ショップ 自宅 受取場場所

機種変更をする際、初期設定や電話帳の移行が不安でお店のスタッフに色々相談したいという人もいるかと思います。

ドコモオンラインショップでは受取場所を自宅以外にもドコモショップから選べます。

なのでドコモショップでの受け取りにすれば金額はドコモオンラインショップの安いままで

ドコモショップのスタッフに初期設定や相談も出来てしまうという裏技が出来ちゃいます!

自宅に商品が届いてから持ち込みで相談に行っても大丈夫ですよ。

端末が届いた時に説明書があるんで自宅で自分1人で簡単に設定ができるので、持ち込まなくても大丈夫ですよ。
ドコモオンラインショップはこちら

まだドコモオンラインショップを利用するのが不安な方は以下の記事がおススメです!

ドコモオンラインショップは初めて購入さんでも手続きがわかりやすいショップです。

ドコモオンラインショップでスマホを購入して下さいね。
ドコモオンラインショップはこちら

 

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