ドコモの機種変更で損しないための9つのおすすめベストタイミング時期はいつか

ドコモの機種変更で損しないための9つのおすすめベストタイミング
ドコモで機種変更する上でおすすめのタイミング時期をまとめました。

現行のドコモ料金プランであれば、好きなタイミングで機種変更して大丈夫です。ドコモの場合、機種変更のタイミングで損することないです。

「自分のエリアが5G回線に対応したから」「新しく発売された5G機種を購入するから」というのも機種変更のタイミングとしてベストでしょう。

ただ、一昔前の料金プランやオプションなどを使う人なら、損しないためにタイミングにはこだわった方がいいかもしれません。

本記事にてさまざまなケースを想定した「ドコモの機種変更おすすめタイミング」を紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

 

ドコモ5G回線の対応エリアになったら機種変更のベストタイミング

お住まいのエリアが、ドコモの5G回線の対応エリアになったら、機種変更のタイミングとしては非常に良いのではないでしょうか。

ドコモは少しずつ5G回線のエリアを広げています。

現時点の対応エリアはドコモ公式サイトに詳しく紹介されていますが、それが自分のお住まいの地域に対応したのであれば、機種変更のタイミングとしてぴったりなのではないでしょうか。

使ってみればわかりますが、4G回線と5G回線であれば圧倒的にスピードが違います。

今までは少し待たなければ見れなかった動画なども瞬時に見れるようになりますし、建物内に入ってしまうと途切れてしまうような状況であったとしても、5G回線であれば困ることもありません。

場合によっては、光回線のインターネットよりも早くなります。

今まで使っていたスピードの10倍以上のスピードで接続できることもあるでしょう。

4G回線から5G回線になる恩恵はかなりのものがあります。

自分のお住まいのエリアや、よく行くエリアが5Gになっているかどうかは、公式サイトで確認できるので、確認しつつ機種変更のタイミングを伺ってみてはどうでしょうか。

ドコモ最新モデルが5Gに対応したら機種変更のタイミング

ドコモが販売している最新モデルが5Gに対応したのであれば、機種変更のタイミングと言えます。

発売されているモデルの中で、未だに5Gに対応していないものは意外とあります。

例えば iPhoneが5Gに対応したのは iPhone 12からで、 iPhone 11は5Gに対応していません。

また人気の iPhone SE 第2世代も5Gに対応しておらず、意外と5Gに対応していない最新モデルは少なくないです。

だからこそ、いつも使っている機種の最新モデルが、5Gに対応したのであれば、機種変更のベストのタイミングと言えるのではないでしょうか。

例えば、いつも iPhone を使っている方は、5Gに対応した iPhone 12が今値下げされています。これは機種変更のベストのタイミングと言えるでしょう。

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また iPhone SE 第2世代を使っている方や、小さめのiPhoneを求めている方は、2022年1月以降に発売されると噂されている iPhone SE 第3世代が5G対応と言われています。

これが発売された時は機種変更のベストなタイミングとなるでしょう。

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このようにいつも使っている機種の最新のモデルが5Gに対応しているかどうかは、機種変更のベストタイミングを見定める上で重要です。

購入したいドコモ機種が発売された時がベストな機種変更タイミング

ドコモの現行の契約の場合、割引プランの適用がなければいつ機種変更しても変わりありません。

機種変更と同時に料金プランの変更をしたとしても、適用は翌月からになるので、月末・月初は特に気にしなくていいでしょう。

機種変更のタイミングですが、意外と分割の支払いが終わったからこのタイミングで機種変更をしないといけないとか、2年定期契約の更新月と勘違いしていて◯月に機種変更しないといけないなどと思っている人が多いようです。

しかし、機種変更に関してはいつ手続きをしなくてはいけないということは全くありません。割引が途中で終了してしまったり、解除料が発生することがない時期であればいつしても問題ありません。

使っているスマホの調子が悪くなったり、欲しい機種が発売されたタイミングに機種変更をするのがベストです。

ここからは料金プランや割引に関する機種変更タイミングについて紹介します。今は廃止された古い料金プランやオプションに関することも紹介したのでぜひチェックしてください。

機種変更応援プログラムを使っている人は早めの機種変更がおすすめ

機種変更応援プログラムは月末に変更がお得です。機種変更応援プログラムとは、月額300円(最大課金期間24ヵ月)を支払って、24ヵ月の分割支払いの終了を待たずに新しい機種に機種変更ができるというプログラムです。

機種購入から13ヵ月以降であれば分割支払い終了前に機種変更すると、最大27,000円(税込)のポイントが還元されるというものです。

このプログラムの場合、プログラムに加入した月つまり機種購入した月を1ヵ月目として計算されます。

このプログラムを利用して機種変更をしたいと考えているのであれば、1ヵ月でも早く機種変更をした方が還元されるポイントが多いのでおトクに機種変更ができます。

なので、機種変更を考えているのが月末であれば、月が変わる前に手続きをした方がいいので、月末に行いましょう。

月初に「機種変更をしたいな」と思ったのであれば、月末でも月初でもその月のうちに手続きを行えば変わりはないので、焦らずにゆっくり手続きができる日を選んで月が変わる前に行ってください。

機種変更応援プログラムプラスの場合は?

機種変更応援プログラムプラスは、月額料金無料の24ヵ月の分割支払いの終了を待たずに新しい機種に機種変更ができるというプログラムです。

対象機種はiPhoneで、分割支払い終了前に機種変更する場合には最大60,000円(税込)のポイントが還元されるというものです。

機種変更応援プログラムプラスは、月額料金や対象機種、還元ポイント額が違うだけで、プログラムの仕組みとしては、機種変更応援プログラムと同じです。

なので、機種変更応援プログラムと同じように、今利用している機種を購入した月から13ヵ月以降であればできるだけ早いほうがお得なので、機種変更を検討し始めた月のうちに手続きをした方がいいですね。

スマホおかえしプログラム利用者は24か月目に機種変更するとお得

分割36回払いで端末を購入して「スマホおかえしプログラム」に加入している方は、24か月目に機種変更するとお得です。

スマホおかえしプログラムは、購入から24ヵ月目以降に機種変更をすると分割残金の支払が免除されるというものです。

今は「いつでもカエドキプログラム」という上位互換のプログラムが生まれましたが、つかっている人も多いはず。

最大12ヵ月分の支払を免除されるためには24ヵ月目に機種変更をすれば25ヵ月目以降の支払が免除されます。

月末か月初どちらに機種変更をするといいかというと、この場合は24ヵ月目であれば月末でも月初でも変わりません。

のちほど紹介しますが、機種変更応援プログラムや機種変更応援プログラムプラスと同じ様に、月が変わってしまうとおトクな金額が変わってしまいます。

なので、機種変更を考えているのが月末であれば、月が変わる前に手続きをした方がいいので、月末に行いましょう。

新料金プラン(ギガホ・ギガライト)変更時は好きなタイミングでOK

2019年6月1日からドコモの料金プランは『ギガホ・ギガライト』になりました。旧料金プランとはそれ以前の料金プランになります。

旧プランを利用している場合、利用しているプランによってプラン変更の適用時期が異なります。

カケホーダイ&パケあえるから新料金プラン(ギガホ・ギガライト)変更の場合は、基本的に翌月適用になるので機種変更は月末・月初どちらに行っても特に問題はありません。希望すれば当月1日に遡って新料金プランに変更することも可能な場合もあります。

ガラケー(foma)からの機種変更の場合、料金プラン変更で機種変更手続きを行った月の1日に遡ってプラン変更されます。

1日に機種変更しても31日に機種変更しても、その月の利用料金は同じになります。ガラケーからスマホへの機種変更の場合は利用料金が高くなる可能性があります。

例えば、ギガホ6,980円を最大の割引3,000円(ギガホ割+みんなドコモ割+ドコモ光セット割)を適用して3,980円になったとします。

プランは1日からギガホであったとして計算され、日割りにはなりません。なので、1日に機種変更しても3,980円、31日に機種変更しても3,980円支払わなければなりません。

月末の31日に機種変更してほとんど使わずに月が変わってしまうのに3,980円を支払わなくてはならないのはもったいないですよね。料金としては変わらないのですが、気持ちの問題だと思います。

キャンペーンの関係でどうしても月末に手続きをしなくてはならないのであれば仕方ないですが、翌月になってでも問題ないのであればこの場合は月初に手続きをした方がいいですね。

月々サポート利用者の機種変更タイミングは2年経過後がベスト

「月々サポート」で端末を購入している場合は、2年経過してから機種変更するのがベストです。

「月々サポート」というのは、2年間かけて毎月一定額を利用料金から割り引くサービスで、2年間の割引を全て適用した場合に、店頭などに表記してある「実質負担額」で機種を買ったことになります。

2年間の縛りがあると言いましたが、2年間利用しないと違約金・解約金などが発生するものではありません。

ただ、2年が経過する前に機種変更をすると、今まで利用していた機種に対する割引がその時点でストップするので、割引を全て適用できないということになります。例えば・・・

機種代金 総額:税込99,000円
24回払い 4,125円/月月々サポート
総額:税込▲48,000円 ▲2,000円/月

このような価格の機種があったとします。購入から1年半で新機種に機種変更をした場合、18ヵ月の利用になります。

月々サポートは、▲2,000円×18回=▲36,000円の割引が適用になり、残り6回=▲12,000円の割引が受けられないことになります。

割引は18ヵ月でストップになりますが、機種代金の支払はしなくてはなりません。

その場で一括清算か分割継続かは選べますが、購入したものなので当たり前ですが、機種代金は最後まで支払があるので注意が必要です。

機種を購入した翌月を1ヶ月目としてカウントするのがポイントです。購入翌月から数えて25ヶ月目以降がベストタイミングになります。

ここまで説明して分かったと思いますが、ちょうど2年のタイミングで欲しい機種があるのであればそのタイミングで購入でも良いですし、欲しい機種が無い場合は2年目以降でもまったく問題ありません。

ただ、今まで利用していた機種代金がクーポンやポイントの利用であまりにも安く、「月々サポート」の割引金額の方が大きい場合には、2年経過後毎月の利用料金が高くなることがあります。

端末購入サポート利用者の機種変更タイミングは14か月目以降がベスト

端末購入サポートがついている場合は、購入月から14ヵ月目以降の機種変更なら損しません。

旧機種で値下がりしている機種を購入した場合や他社からの乗り換えでおトクに機種購入をした場合などに「端末購入サポート」という1年縛りがある方法で購入していると思います。(端末購入割引とはべつものです)

この割引方法は、「月々サポート」と違って、機種代金から直接割り引くという方法なので、分割購入でなく現金一括で安く機種を購入できます。

そのかわり、「1年間はこの機種を利用してください。」ということで、購入から1年以内に機種変更や解約などをすると解除料が発生します。

解除料金は、購入時に割引された金額によって異なりますが、高い場合だと50,000円ほどの解除料が発生する機種もあります。

1年間といっても、購入した日によって規定期間が異なるので注意が必要です。

例1:4月1日に購入した場合

最初の1ヵ月目は購入した4月からになります。
なので、12ヵ月目は翌年の3月ということになります。翌年3月末までは機種変更等はできません。4月以降は機種変更をしても特に解除料は発生しません。ということは、購入月から13ヵ月目以降なら大丈夫ということになります。

例2:4月2日に購入した場合

最初の1ヵ月目は購入した翌月の5月からになります。なので、12ヵ月目は翌年の4月ということになります。翌年4月末までは機種変更等はできません。5月以降は機種変更をしても特に解除料は発生しません。ということは、購入月から14ヵ月目以降なら大丈夫ということになります。

なかなかややこしいですよね。いざ機種変更しようと思っても旧料金プランで購入した時のことなんて覚えていない。そんな時はドコモショップやドコモに電話に問い合わせをしてください。問い合わせの仕方はこの後説明します。

docomo withで機種変更のタイミングは好きなタイミングでOK

docomo withは長く使うことがお得です、なので自分の好きなタイミングで機種変更をおすすめします。

「docomo with」対象機種を利用している間は、ずっと利用料金から1,500円割引されます。その代わり、上記で説明した「月々サポート」や「端末購入サポート」の割引は適用されません。

同じ機種を長く使い続ける人がおトクになるプランなので、docomo with対象機種を利用している間は機種変更をしない方がベストです。

ただ、3年4年と利用していくうちに電池の持ちが悪くなります。なので、いずれは機種変更をせざるを得ません。

以前はおトクなdocomo withを継続させるためには、次もdocomo with対象機種を選ばないといけませんでしたが、新しい料金プランができたことでdocomo withは廃止されてしまいました。

しかし、docomo withの料金プランから新料金プランに変更しなければ機種変更をしてもdocomo withを継続することができます。

docomo withの終了条件は・・

  • 適用条件(対象料金プラン/必須パケットパック)を満たさなくなった場合
  • 回線解約

なので、プランを変更しなければどの機種に機種変更をしてもdocomo withを継続することができます。

ドコモの機種変更のタイミングで迷ったらドコモに問い合わせもOK

ドコモの機種変更のタイミングで迷ったらドコモに問い合わせて聞くことや、ドコモのユーザーページで確認することができます。方法をまとめると以下の通りです。

  • ドコモショップに行く
  • ドコモショップに電話する
  • マイドコモで確認する
  • インフォメーションセンター(電話をかける)
  • My Docomo(マイドコモ)
  • ドコモオンラインショップのチャットサポート

それぞれについて詳しく紹介しておきます。

ドコモショップ

ドコモショップの場合、対面で店員さんとお話しができるので相談がしやすいという人も多いのではないでしょうか。

よく行っているドコモショップがあるという人はいつも行っているショップに行くと良いですし、ドコモショップに行くことがあまりないという人は自宅や職場などから近くて行きやすいショップに行くと良いと思います。

どこのドコモショップに行っても契約内容を確認して、相談した内容について答えてくれるので安心して聞いてみてください。

例えば、東京で契約しているけど、スマホの調子が悪くなったから出張先の大阪で機種変更の相談をしたいといっても、しっかり相談や手続きはできるので安心してください。

機種変更の相談であっても契約内容などを確認するので、事前に来店予約を入れて来店するようにしてください。

来店予約がないと相談もすることができなかったり、相談することができても待ち時間が長くなってしまうということもあるので、必ず来店予約をしてから行きましょう。

関連ドコモショップは予約なしの当日飛び込みでも大丈夫?

ドコモに電話をする

ドコモに電話で相談する場合には、ドコモショップなどに電話をするのではなく、総合お問い合わせである「ドコモインフォメーションセンター」に電話をして相談してください。

ドコモの携帯電話からの場合

(局番なし)151(無料)
受付時間:午前9時〜午後8時
一般電話からは、電話しても繋がらないです。

一般電話などからの場合

0120-800-000
受付時間:午前9時〜午後8時

151の場合、スマホや携帯で繋がらない方はこちらにかけて下さい。

どちらの番号も繋がるのはインフォメーションセンターです。土日や年末年始関係なく年中無休でやっていますが、受付時間が決まっているので時間に注意してください。

繋がりにくい場合もあるので、なかなか繋がらない場合には少し時間をおいてからかけ直してみると良いかもしれません。

電話で問い合わせをする前に、契約者電話番号・ネットワーク暗証番号(契約時に指定した4桁の番号)など、契約内容を確認する際の本人確認の時に必要になります。なので、電話をかける前に分かるようにしておきましょう。

マイドコモで確認する

スマホやパソコンを利用してマイドコモで契約状況を確認することもできます。マイドコモであれば、24時間いつでもどこでも契約内容の確認ができるので一番オススメです。

例えば、割引プランを適用している場合には、いつで割引プランが終了するのかなども分かるようになっています。

マイドコモで確認する方法は、マイドコモにまずはアクセスし、マイドコモの『ご契約内容確認・変更』 をクリックします。

月々サポートの期間・端末購入サポート期間など解除料が発生する料金プランに入ってるかどうかがこちらでわかります。

ドコモのオンラインショップのチャットサポート

ドコモオンラインショップに関する問い合わせについて答えてくれます。

チャットサポートは、運営時間:月曜~日曜 午前9時~午前0時で、オペレーターの空き状況に応じて、オペレーターへの接続ボタンが表示されます。アクセスが集中していると問い合わせができない場合があります。

アクセスが集中していたり運営時間外の場合には、内容によって回答できない場合もありますが、FAQチャットボットで質問に回答してもらうこともできます。

ドコモインフォメーションセンターなどのように、料金プランや住所変更、各種サービスの申込みなどの手続きはチャットサポートからはできないので注意してください。

問い合わせ内容によっては、ドコモオンラインショップセンターやドコモインフォメーションセンターに問い合わせをするように案内される場合もあるようです。

ドコモの機種変更タイミングで損をしてしまう時はある?

ドコモの機種変更で損をしてまう可能性があるのは、ドコモの割引きプラン(月々サポート・端末購入サポート・スマホお返しプログラムなど)が関わるときです。

月々サポートや端末購入サポート、スマホおかえしプログラムなどのドコモの割引プランが適用されている期間は注意が必要です。

割引プランが適用されている期間は、月末・月初関係なく機種変更をしない方がおトクです。割引プランの適用終了後に機種変更するのが一番おトクになります。

なので、ドコモの割引プランを適用中の場合には時期によって注意が必要ですが、現行のドコモの料金プランについては機種変更を月末・月初どちらでしてもお得度があまりないのです。

タイミングを見計らってドコモの機種変更をお得に行おう

ドコモの機種変更のタイミングは大きく分けて「あたらしく機種が出た時」「5G回線エリアに対応した時」「料金プランやオプションの兼ね合い」です。

現行の料金プランを使っている人は、新機種が出た時と5G回線エリアに対応したタイミングだけ気にしましょう。

数年前からのドコモのプランを使っている方は、料金プランやオプションの兼ね合いに気を付けた方がいいかもしれません。

もしドコモの機種変更のタイミングは分からないのであれば、ドコモのサポートを頼ったりして、自分にとってベストなタイミングで機種変更するようにしてください。

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