AQUOS sense2 SH-01L iphone 6s

docomo with対応機種の中でも人気機種である、「AQUOS sense2」と「iPhone 6s」。

AQUOS sense2は「Android」と言われる機種で、iPhone 6sは「Apple」の機種となっております。

この2つに関してはそもそものOS(主体)が違うため操作方法などが全く変わってくる機種のため本来なら悩まず購入される方が多いのですがdocomo with対応ということでどっちにしようかと悩まれる人が多いです。

docomo with対応機種を購入しようと思われている方はできるだけ同じ機種をながーく愛用したいと思っていますよね。

なので、誰よりも機種選びは慎重になる気持ちや悩む気持ちがわかります。

AQUOS sense2 SH-01Lとiphone 6s 違いは何かについてわかりやすくココでは比較します。

AQUOS sense2 SH-01Lとiphone 6sどちらにするのか決めて、docomo withで使用料金を抑えてスマホライフを充実して下さいね♪

AQUOS sense2 SH-01L・iphone 6sスペック比較表

AQUOS sense2 iPhone 6s
発売日 2018年11月9日 2015年9月25日
高さ 148mm 138.3mm
71mm 67.1mm
暑さ 8.4mm 7.1mm
質量 155g 143g
OS Android8.1 iOS
ディスプレイ 5.5インチ 4.7インチ
ディスプレイ解像度 フルHD+2160×1080 1334×750
 CPU 1.8Ghzオクタコア Apple A9チップ
ROM 3GB 2GB
RAM 32GB 32GB/128GB
外部メモリ最大対応容量 microSDXC 512GB ×
バッテリー容量 2700mAh 1715mAh
防水 対応 ×
連続通話時間 18時間 14時間
アウトカメラ 1200万画素 1200万画素
インカメラ 800万画素 500万画素
シンプルメニュー 対応 ×
生体認証 指紋・顔認証 指紋認証
おサイフケータイ 対応 ×
カラー シャンパンゴールド
シルキーホワイト
ニュアンスブラック
ブロッサムピンク
スペースグレイ
シルバー
ゴールド
ローズゴールド

 

 

OS

OSとは、外観や操作性を含めたアプリの基本機能を提供しているものです。詳細はたくさんありますが、このOSの違いによって操作性が大きく変わってきます。
今までAndroidを使用していた人にはAQUOS sense2の方が操作感は特に変わらず、今までと同じように使うことができます。

一方でiPhone 6sはAndroidとは大きく操作方法やアプリのイメージが異なるので、また1から使い方を覚えていく必要があるかと思います。

とはいえ、iphoneは直感で操作ができるように作られているため初めてスマホを購入する方でも問題はないです。

ディスプレイ

AQUOS sense2 SH-01L iphone 6s ディスプレイ 比較
・AQUOS sense2 SH-01L:5.5インチ
・iphone 6s:4.7インチ

AQUOS sense2の方が画面サイズが大きいものになっております。フレームもかなり薄いので(フレームレス)そもそものサイズ感はそこまで変わらないのにもかかわらずAQUOS sense2の方が画面サイズが大きくなっております。なので大画面でゲームをしたり、文字の小ささがきになる方や。インターネットを見たりするのに適しているのはAQUOS sense2の方です。

ただ、やはり少しだけiPhone 6sの方が小さく作られているので片手でフリック入力などの操作のしやすさはiPhone 6sの方が良いかもしれません。

電池もち

AQUOS sense2 SH-01L iphone6s電池持ち比較
・AQUOS sense2 SH-01L:2700mAh
・iphone 6s:1715mAh

電池容量、連続通話時間を共に公式で発表していますが、AQUOS sense2の方が長く電池が持ちます。

充電の心配がない方が安心して一日長く使うことができますよね。

外部メモリ

iPhoneにはもともと外部メモリといって公式にはmicroSDカードを挿入することができない仕様となっております。反対にAndroidはmicroSDカードを挿入する部分が本体自体に備わっています。

iPhone 6sの場合、ドコモでは32GBの本体容量のみしか販売していないので、本体に保存できる容量が32GB分しかありません。本体に保存する一例として写真、動画、LINEなどのアプリ、音楽など全てがここの容量を使っていくようになります。もし本体の容量がいっぱいになってしまった場合はcloudと言ってサーバー上に保管させ本体のデータを消すか、パソコンなどに移して本体から消す必要があります。

一方でAQUOS sense2はもともとの本体容量は32GBと同じですが、前述でも述べたようにmicroSDカードを最大で512GB分挿入することができます。また、SDカードがもし一杯になった場合でも新しいSDカードを入れ替えれば保存がいっぱいになることはありません。
その点においてはAQUOS sense2の方が良いかもしれません。

おサイフケータイ

iPhone 7からは「Apple pay」に対応しているのでおサイフケータイの利用ができますが、iPhone 6sに関しては非対応なので、suicaなどのおサイフケータイは利用できません
AQUOS sense2はおサイフケータイに対応しているので、かざしてポイントを貯めたり、電子マネーでの支払いなどが簡単に出来ます。

防水

ここも、iPhone 7以降に関しては防水に対応していますが、iPhone 6sは防水対応をしていません
防水とは単純に”水に落とした”という事例だけではなく、雨の中での利用や、濡れた手での操作、寒暖差による結露、汗をかいている状態で衣類のポッケに入れておくなどの様々な”水”が隠れています。

iPhone 6sは防水に対応していないことから水に濡れて故障してしまう可能性がありますが、AQUOS sense2は防水と防塵に対応しているので、ある程度の水には強く作られています。

また、今回水濡れに強いIGZOディスプレイを搭載しているので、濡れた手でも誤動作がないようにされており、手が濡れたままでも簡単に操作できるように工夫されています。料理中にスマホのレシピを確認したり、お風呂の中で操作したりすることができるので使い方の幅が広がるかと思います。

カメラ

カメラの画素数はアウトもインもそこまで大きく変わらず、かつ機能面もそこまで変化はありません。

どちらの機種も性能の良いカメラが備わっています。なのでここは比較対象として考えなくても良いかもしれません。
ただ、自撮りをしたり近くのものを撮影したりする場合はAQUOS sense2の方がインカメラの画素数も高く解像度も高いのでAQOUS sense2をおすすめします。

本体価格

●AQUOS sense2
・一括払い 31,752円
・分割払い 1,323円×24回

●iPhone 6s(32GB)
・一括払い 42,768円
・分割払い 1,782円×24回

まずは本体価格です。この2つに関しては1万円ほどの価格差があります。どちらが使っていく上で”長持ち”するということはないので、ここの価格差をどのように考えるかも比較できる対象だと思います。

まとめ

見た目のデザインはどちらも丸みを帯びた形なので、少し大きいスマホでも手になじみやすいデザインです。
持ちやすさは少し小ぶりのiPhone 6sの方が持ちやすいと思うかもしれません。

ただ、販売から3年も経っているiPhone 6sなので2018-2019年冬春モデル最新のAQUOS sense2と比較しても機能面が劣ってしまっている部分も多々有ります。

iPhoneデビューしたいユーザーにはiPhone 6sがオススメですが、性能面で比較した場合、性能が優れている機種はAQUOS sense2なので最新機種でスペックや性能にこだわりたい方はAQUOS sense2の方がオススメです。


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